中山サクラさんの告白で、芸能界の枕営業の実態が明らかに。多くの女性が苦しむ現状を知り、業界の改善を願う。
今回の中山サクラさんの告白は、芸能界における枕営業の実態を浮き彫りにしています。多くの女性が同じように苦しんでいる現状を知り、少しでも多くの人に知ってもらいたいと感じました。彼女の勇気ある行動が、業界の改善につながることを願っています。
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| 「枕営業はみんなやってる」芸能事務所トップの性暴力 20代女優の後悔…もう一度立ち上がるために …2015年のはじめ、当時20代だった中山サクラさん (仮名)は東京のある芸能事務所に合格した。芸能界は子どもの頃からの目標。地方の高校を卒業後、進学… (出典:共同通信) |
<ネットの反応>
*ジャニーズの件があった時、こういう特殊な男性同士でもこれだけ大きな被害があるのだから、異性間であればもっと沢山のあるんだろうなって思った。女性も男性も泣き寝入りしている人はいっぱいいそう。 一般の会社に勤めていても、取引先の男性から手を握られたりお尻を触られそうになっても、守ってくれるどころか、会食とか出張には必ず同伴させられたりする。まだ女を使って仕事を取って来いって感覚残ってる。 個人事業主みたいな女優さんだと、もっとそんな風潮強いんだろうな。しかも事務所内でも売り込んで行かなきゃいけないだろうし。最近は俳優さん達同士で立ち上がる様な事務所増えているけど、そんな事務所が増えればこんな事も減っていくのかな。*昔から興行の世界、現代の芸能関連は枕営業が示唆されており、中には経団連や政治家なども含まれていたと推察してます。 最近舞妓さんが訴えましたがつまりそう言う世界である事を認識して進むべきです。 今は大手と言えどもどこがまともなのかわかりません。
*昔からまことしやかに言われてた事だもんね。 枕営業にしてもマリエさんが訴えたらもみ消されてたし報道もほとんど取り上げなかったから事実なんだろうとは思う。 旧ジャニーズ問題にしても 手を出したのがジャニー氏だけになってるけど 実際はもっと多くの業界関係者が関わってるだろうに そこは協定なのか深掘りしない体制が物語ってる。
*昔から子供が芸能界に入りたいと言うと親が反対するという話はよく聞いたもの。子供の頃は何故夢を邪魔するのか?と思っていたけど、今思えばこういうことなんだろうなとは腑に落ちるもの。それでも別の視点ではいつまでも縛り付けておくことも出来ないし、年頃になれば恋愛もして幸せな結婚もして欲しいと願うもの。 大人になって働くようになれば芸能界に限らずこの手の問題は少なからずあると思うし、逆にそれを上手く利用する人だっているだろう。セクハラは無くさなければならないが、最後は受け手が自分の中でどう折り合いを付けるのかが大事なんだろうと思う。後悔するがしないか自分が決めなければならない。
*こう言うと厳しすぎるかもしれないけど 芸能界は、結局のところ「そういうところ」なんだと思うよ もちろん全ての芸能界がそうではないと思うけど(思いたいけど)、大手芸能のプロダクションでさえ性暴力が当たり前なのが現実なんだもの ただ、未成年ではそういうことが分からないと思うし、判断できないのは仕方がないとも思う 10年前ならもっと「判断できなくても仕方がなかった」だろうし けれど今後は、子供を芸能人にしようとする親、子供の芸能界への憧れをあっさり肯定してしまう親の意識こそが問題になるのかもしれないね
*特別な芸がなく 素直であったり 真面目であったり そんな人が付いて行ってしまうんです 俗に言う「ぶっ飛んでいたり」、人並みに生活すらできなくて、けど何かをさせたら恥ずかしげもなく、とんでもないことができてしまう そんな人たちが渦を巻いている世界 ですから、憧れや夢だけで飯が食える(有名になれる)世界ではないんです 他力になる時点で有名になどなれません ですから、毎年、何千何万人もの人が夢破れるんです 当たる人は、年末ジャンボ宝くじの一等や前後賞の確率だと頭に入れておいた方がいいですよ
*政界、財界、芸能界、スポーツ界なと○○界と言われる業界は、トップに立ってお金や精神的な権力を持つと強くなります。 それは、起用される側も起用する側にも圧が掛けられます。 言い方悪いかも知れませんが、俺が一言言えばなぁと言っただけで、右向きが左向きにもなり、黒だったのが白に変わってしまう。 SNSも同じで見えない力というのは怖いものです。
*ある日ビートたけしさんが宿泊する部屋に宮沢りえちゃんがやってきて「お母さんに言われて来ました。何でもします」みたいな事を言ったので、びっくりしてそのまま帰らせたというエピソードを思い出しました。 売れても売れてなくてもそういう世界なんだろう。





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