初恋の夫に全てを捧げ、批判を乗り越えてデビューを果たした地味顔のイルカ。その勇気と夢追う姿が感動を呼ぶ。
| 《地味顔の女子が売れるはずない》イルカ 初恋相手の夫に「私を全部あげる」と告げ、周囲の批判乗り越えたデビュー秘話 …んでした。出会いは18歳のころ。イルカさんにとって、人生で初めておつき合いした初恋の相手だったそうですね。 イルカさん:そうなんです。所属していた女… (出典:CHANTO WEB) |
| 《老いは恐怖か?》イルカ(75)声が出ず、夫の介護で毎日心が折れた50代経て「還暦以降はデザート世代」と語る訳 …を広げてきたイルカさん。世間では年齢を重ねることを後ろ向きにとらえる声も多いなか、イルカさんはどこか軽やかで楽しそうに見えます。 イルカさん:私が長… (出典:CHANTO WEB) |
今回のイルカさんの記事は、地味顔の女子が苦労を乗り越えて成功する姿勢を描いている点が印象的でした。初恋の相手に全てを捧げるという彼女の勇気ある決断は、多くの人に共感を呼ぶのではないかと思います。批判を乗り越え、夢を追い続ける姿勢に感動を覚えました。
1 湛然 ★ :2026/01/21(水) 07:45:01.29 ID:RZRy7/2f9
《地味顔の女子が売れるはずない》イルカ 初恋相手の夫に「私を全部あげる」と告げ、周囲の批判乗り越えたデビュー秘話
1/21(水) 6:30
若くて美人な歌手が人気を博した時代。しかも、フォークグループとして人気者だった夫と結婚したら、夫は裏方に回り、まさか自分がソロデビューするとは。歌い継がれる名曲『なごり雪』でブレイクしたイルカさんのデビュー秘話、公開です。
■初恋の相手と結婚し、まさかの歌手デビュー
──『なごり雪』をはじめ、長く愛されてきた楽曲で知られるシンガーソングライターのイルカさん。いまも精力的にステージに立ち続けるその歩みを、公私ともに支え続けたのが、2007年に他界した夫・神部和夫さんでした。出会いは18歳のころ。イルカさんにとって、人生で初めておつき合いした初恋の相手だったそうですね。
イルカさん:そうなんです。所属していた女子美術大学のフォークソング同好会に、早稲田大学フォークソング倶楽部の部長だった彼がコーチとしてやってきたのが出会いでした。初めて目が合った瞬間、なぜか懐かしいような不思議な感覚があったんです。
彼はフォークグループ「シュリークス」のリーダーとしてすでにレコードデビューしていて、私たちからすればキラキラした存在。物腰はおっとりしていて、話し方も優しく、当時流行していたロン毛でジュリー(沢田研二さん)のような雰囲気があり、女子学生にも人気がありましたね。
── この出会いが、イルカさんの人生を大きく動かしていきます。卒業後、シュリークスに加入し、翌年に結婚。1974年にソロとして歩みだすにあたり、神部さんはみずから表舞台を離れ、プロデュースとマネジメントに専念することに。当時、イルカさんはソロになることに強い抵抗があったとか。
イルカさん:嫌でしたね。泣いて抵抗しましたよ。もともと人前に出るのが得意じゃないし、ひとりでステージに立つなんて考えられなかった。彼がいなかったら、「イルカ」は存在していません。そもそもは、結婚を機に家庭に入って夫を支えようと思っていたところでしたから。
いっぽうで、もし彼に出会わず人生を歩んでいたら、今ごろはジャングルで野生生物の研究をしていたか、山奥で陶芸に打ち込んだり、絵を描くような、ひとりでなにかに打ち込むような生き方をしていたでしょうね。
■夫が表舞台から裏方に回った訳
── 本来であれば、華やかな芸能界とはまったく違う道に進むはずだったと。それでもソロデビューを決断されたのは、どんなきっかけがあったのでしょう。
イルカさん:夫の熱意に背中を押されたからです。彼には「いつか自分の手でアーティストをプロデュースしたい」という夢があり、私に出会ったとき、「こいつはおもしろい!」と思ったらしいんです。ただ、いきなりソロはムリだから、まずはシュリークスで経験を積ませ、その後、ソロデビューさせるという青写真を描いていたみたいで。
── なかなかの戦略家でいらしたのですね(笑)。
イルカさん:10年先まで見越して動く人でしたから。最初に「解散してソロになる」と言われたときは、てっきり夫のことだと思っていたんです。彼は美しい声の持ち主でステージでの評判もよかった。ところが「いや、違うんだ。僕が裏方に回って、プロデュースやマネジメントをやる」と言うので驚いちゃって。
当時は中三トリオ(山口百恵さんら)が絶大な人気を誇っていた時代。私はすでに20歳を超えていましたからデビューするには少し遅い。周りからは「美人でもない地味顔の女子がソロで歌っても、売れるはずないだろう」なんて言われていました。
── それでも神部さんはイルカさんを世に出すことに熱心だった。どんな思いがあったのでしょう。
イルカさん:きっかけは吉田拓郎さんとの出会いでした。拓郎さんを見て、「これからは、単に歌がキレイに歌える人が売れる時代ではない。あんなふうに自分の主張や個性を持ち、それを出せる人間じゃなきゃダメなんだ」と痛感し、自分は表舞台ではなく、昔からの夢だったプロデューサーとして生きていこうと決めたそうです。
そして私に「これからの時代に合うのはイルカだ。君の才能を信じている」と。彼は最初に才能を認めてくれた人でした。その熱意に応えたくて「私を全部あげますから、好きにやってみたら?」と、伝えたんです。
CHANTO WEB
https://news.yahoo.co.jp/articles/bce7e5def9f2c7b88fee7837b4a1cd0a5f54e204?page=1

(出典 chanto.ismcdn.jp)
1/21(水) 6:30
若くて美人な歌手が人気を博した時代。しかも、フォークグループとして人気者だった夫と結婚したら、夫は裏方に回り、まさか自分がソロデビューするとは。歌い継がれる名曲『なごり雪』でブレイクしたイルカさんのデビュー秘話、公開です。
■初恋の相手と結婚し、まさかの歌手デビュー
──『なごり雪』をはじめ、長く愛されてきた楽曲で知られるシンガーソングライターのイルカさん。いまも精力的にステージに立ち続けるその歩みを、公私ともに支え続けたのが、2007年に他界した夫・神部和夫さんでした。出会いは18歳のころ。イルカさんにとって、人生で初めておつき合いした初恋の相手だったそうですね。
イルカさん:そうなんです。所属していた女子美術大学のフォークソング同好会に、早稲田大学フォークソング倶楽部の部長だった彼がコーチとしてやってきたのが出会いでした。初めて目が合った瞬間、なぜか懐かしいような不思議な感覚があったんです。
彼はフォークグループ「シュリークス」のリーダーとしてすでにレコードデビューしていて、私たちからすればキラキラした存在。物腰はおっとりしていて、話し方も優しく、当時流行していたロン毛でジュリー(沢田研二さん)のような雰囲気があり、女子学生にも人気がありましたね。
── この出会いが、イルカさんの人生を大きく動かしていきます。卒業後、シュリークスに加入し、翌年に結婚。1974年にソロとして歩みだすにあたり、神部さんはみずから表舞台を離れ、プロデュースとマネジメントに専念することに。当時、イルカさんはソロになることに強い抵抗があったとか。
イルカさん:嫌でしたね。泣いて抵抗しましたよ。もともと人前に出るのが得意じゃないし、ひとりでステージに立つなんて考えられなかった。彼がいなかったら、「イルカ」は存在していません。そもそもは、結婚を機に家庭に入って夫を支えようと思っていたところでしたから。
いっぽうで、もし彼に出会わず人生を歩んでいたら、今ごろはジャングルで野生生物の研究をしていたか、山奥で陶芸に打ち込んだり、絵を描くような、ひとりでなにかに打ち込むような生き方をしていたでしょうね。
■夫が表舞台から裏方に回った訳
── 本来であれば、華やかな芸能界とはまったく違う道に進むはずだったと。それでもソロデビューを決断されたのは、どんなきっかけがあったのでしょう。
イルカさん:夫の熱意に背中を押されたからです。彼には「いつか自分の手でアーティストをプロデュースしたい」という夢があり、私に出会ったとき、「こいつはおもしろい!」と思ったらしいんです。ただ、いきなりソロはムリだから、まずはシュリークスで経験を積ませ、その後、ソロデビューさせるという青写真を描いていたみたいで。
── なかなかの戦略家でいらしたのですね(笑)。
イルカさん:10年先まで見越して動く人でしたから。最初に「解散してソロになる」と言われたときは、てっきり夫のことだと思っていたんです。彼は美しい声の持ち主でステージでの評判もよかった。ところが「いや、違うんだ。僕が裏方に回って、プロデュースやマネジメントをやる」と言うので驚いちゃって。
当時は中三トリオ(山口百恵さんら)が絶大な人気を誇っていた時代。私はすでに20歳を超えていましたからデビューするには少し遅い。周りからは「美人でもない地味顔の女子がソロで歌っても、売れるはずないだろう」なんて言われていました。
── それでも神部さんはイルカさんを世に出すことに熱心だった。どんな思いがあったのでしょう。
イルカさん:きっかけは吉田拓郎さんとの出会いでした。拓郎さんを見て、「これからは、単に歌がキレイに歌える人が売れる時代ではない。あんなふうに自分の主張や個性を持ち、それを出せる人間じゃなきゃダメなんだ」と痛感し、自分は表舞台ではなく、昔からの夢だったプロデューサーとして生きていこうと決めたそうです。
そして私に「これからの時代に合うのはイルカだ。君の才能を信じている」と。彼は最初に才能を認めてくれた人でした。その熱意に応えたくて「私を全部あげますから、好きにやってみたら?」と、伝えたんです。
CHANTO WEB
https://news.yahoo.co.jp/articles/bce7e5def9f2c7b88fee7837b4a1cd0a5f54e204?page=1

(出典 chanto.ismcdn.jp)
2 湛然 ★ :2026/01/21(水) 07:45:39.25 ID:RZRy7/2f9
>>1
■ラジオの「バカヤロー」企画で人気者に
── デビューから2年後、『なごり雪』が大きな反響を呼び、一気にスターダムへ駆け上がります。
イルカさん:『なごり雪』がヒットする前は無名で、ステージに出てもお客さんの反応は薄かったんです。世間に認知されたきっかけは、深夜ラジオの『オールナイトニッポン』のDJを務めたことでした。当時、女性のDJといえば落合恵子さんのような上品でおしとやかな語り口が主流。でも私は声が低く、とてもあんなふうにはしゃべれない。そんな私に夫は「真逆でいいじゃないか。イルカらしく、そのまま行け」と背中を押してくれました。
番組のなかで、リスナーの不満を私が代弁する「バカヤローコーナー」という企画があったんです。「お弁当を食べようとしたら全部落としちゃった」というハガキに対して、私が「お弁当のバカヤロー!」と全力で叫ぶ(笑)。それが話題になってハガキが殺到して人気番組になり、私がMCをする『オールナイトニッポン』も2部から1部に昇格(同番組は1部と2部の2部構成)。同時にイルカという名前も知られるようになりました。私にとって大きな転機でしたね。
(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)
■ラジオの「バカヤロー」企画で人気者に
── デビューから2年後、『なごり雪』が大きな反響を呼び、一気にスターダムへ駆け上がります。
イルカさん:『なごり雪』がヒットする前は無名で、ステージに出てもお客さんの反応は薄かったんです。世間に認知されたきっかけは、深夜ラジオの『オールナイトニッポン』のDJを務めたことでした。当時、女性のDJといえば落合恵子さんのような上品でおしとやかな語り口が主流。でも私は声が低く、とてもあんなふうにはしゃべれない。そんな私に夫は「真逆でいいじゃないか。イルカらしく、そのまま行け」と背中を押してくれました。
番組のなかで、リスナーの不満を私が代弁する「バカヤローコーナー」という企画があったんです。「お弁当を食べようとしたら全部落としちゃった」というハガキに対して、私が「お弁当のバカヤロー!」と全力で叫ぶ(笑)。それが話題になってハガキが殺到して人気番組になり、私がMCをする『オールナイトニッポン』も2部から1部に昇格(同番組は1部と2部の2部構成)。同時にイルカという名前も知られるようになりました。私にとって大きな転機でしたね。
(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)
24 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 08:04:14.17 ID:7VzaokIy0
>>1
一発屋ってそういう意味だったのか
一発屋ってそういう意味だったのか
3 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 07:46:37.93 ID:aH/ejpx90
缶コーラ投げつけのイメージしかない
22 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 08:02:43.21 ID:D+5YPaRC0
>>3
言いたいこと既に書かれてた
言いたいこと既に書かれてた
6 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 07:54:14.68 ID:MFhXkOix0
ええ話やないか~い。
7 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 07:55:08.05 ID:wK5+7PMM0
>自分の主張や個性を持ち、それを出せる人間じゃなきゃダメなんだ
それでヒットしたのがかぐや姫カバーとは皮肉だな
それでヒットしたのがかぐや姫カバーとは皮肉だな
17 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 08:00:10.80 ID:CGxN8/E00
>>7
サラダの国から来た娘もあるよ
サラダの国から来た娘もあるよ
8 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 07:56:03.70 ID:t+pUBT9G0
イルカってあのイルカか?違うだろうなぁ
と思ったらあのイルカだった
と思ったらあのイルカだった
9 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 07:56:27.79 ID:5uiU7vEJ0
全部あげるって表現が昭和っぽい
10 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 07:57:06.90 ID:7dejL7Vx0
昭和だからな
11 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 07:58:02.08 ID:bwMhJVMs0
昭和のあいみょん
19 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 08:02:15.33 ID:HY2dd/ol0
♫ あなたにあげる 私をあげる~
23 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 08:03:28.42 ID:6oT+lFAp0
旦那が津山出身だからB'z稲葉のことは津山の大スターと認知してたな
26 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 08:06:12.94 ID:dUPCDFZy0
昭和 イルカ
平成 aiko
令和 あいみょん
平成 aiko
令和 あいみょん
27 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 08:06:23.92 ID:JWLxa2sY0
あの素朴さ懐かしさを想起させる
イルカだったからなごり雪にハマったと思うよ
イルカだったからなごり雪にハマったと思うよ
29 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 08:07:34.17 ID:xRVV8YSk0
ラジオで人気出た、とか今後絶対ありえなさそう
30 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 08:07:58.95 ID:EVnMxFn/0
いや気は強いだろ、おそらく
衣装や顔立ちは地味だから優しい控えめなイメージだが
声や表情はかなり怖めタイプ
衣装や顔立ちは地味だから優しい控えめなイメージだが
声や表情はかなり怖めタイプ
31 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 08:08:40.53 ID:gwY2SFPM0
当時は、むしろ外見が華やかでない人のほうが、シンガーソングライターとしての才能を持っている、という見方が一般的だった時代だったのではないでしょうか笑。なので、伊勢正三さん作詞作曲のなごり雪もこの人の作詞作曲と錯覚している人が多いですよね笑。
33 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 08:10:00.76 ID:Pspe0eHh0
イルカは声が素晴らしいからな
旦那も「カピィーン!この声や!この声に賭ける!」と思ったんやろうな
旦那も「カピィーン!この声や!この声に賭ける!」と思ったんやろうな
36 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 08:10:53.28 ID:ObT7PBZp0
地味イケメンと地味美女が一番モテる
39 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 08:12:06.92 ID:gwY2SFPM0
荒井由実さんや、中島みゆきさんに並ぶものと勘違いしている人が多かっただけですよ笑。
40 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 08:13:00.34 ID:O8JA2gM10
ちなみになごり雪は伊勢正三の曲のカバー
すでにかぐや姫で歌われてて有名曲だった
雨の物語も伊勢正三だし、イルカのソングライターとしてのヒットってないんじゃないかな
すでにかぐや姫で歌われてて有名曲だった
雨の物語も伊勢正三だし、イルカのソングライターとしてのヒットってないんじゃないかな
41 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 08:13:38.79 ID:MlUWpYCA0
私が土になったらお花よ咲いてください
って曲が一番良いけどあまり歌ってくれない
って曲が一番良いけどあまり歌ってくれない
43 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 08:13:57.66 ID:4MthVZyw0
私は好奇心の強い女
63 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 08:26:16.40 ID:Wq9mcgAl0
>>43
そうだよ
イルカと言ったら「私は好奇心の強い女」だよ
幼稚園で「私はハタチの嫁入り前の女の子
いつも街で男を漁るのよ🎵」と歌唱して
先生に注意されたぜ
そうだよ
イルカと言ったら「私は好奇心の強い女」だよ
幼稚園で「私はハタチの嫁入り前の女の子
いつも街で男を漁るのよ🎵」と歌唱して
先生に注意されたぜ
72 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 08:31:07.10 ID:P5mCuEWQ0
>>63
初めて曲聞いたわ
まぁイルカって歌はうまいんだなと再認識した
多分生まれつき上手かったんだろうなっていう
初めて曲聞いたわ
まぁイルカって歌はうまいんだなと再認識した
多分生まれつき上手かったんだろうなっていう
48 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 08:17:03.84 ID:gwY2SFPM0
太田裕美さんを「さらばシベリア鉄道」の作詞作曲者と勘違いする人はいなかったでしょうけど笑、もし、この人が歌っていたら、作詞作曲もしていると勘違いした人は多かったんじゃないでしょうか笑
49 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 08:17:44.75 ID:n/w+qo9p0
見た目と声が似ている三人衆の、イルカ・さくらももこ・TARAKOが3人で出演したオールナイトニッポン面白かったなぁ。誰がしゃべっているかわからずカオスだった。このうち、イルカが一番長生きするとか、あの時誰が予想できただろうか。
50 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 08:17:51.52 ID:gwY2SFPM0
まさかアイドルだったとは笑
52 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 08:18:44.02 ID:gwY2SFPM0
山下久美子さんも、変に美人過ぎないからシンガーソングライターとしての説得力があったのかもしれませんね笑
58 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 08:20:40.33 ID:vqqTKVVX0
>>52
あと白井貴子とかね
あと白井貴子とかね
54 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 08:19:29.00 ID:vqqTKVVX0
いやーでも小学生の頃木綿のハンカチーフは太田裕美が作ったと思ってたな
やっぱピアノ弾きながら歌ったりしてると勘違いしてしまうよ
やっぱピアノ弾きながら歌ったりしてると勘違いしてしまうよ
55 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 08:19:50.60 ID:HcJhKsvb0
なごり雪しか知らないけど他にも売れてたの?
75 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 08:32:58.59 ID:Fm04Wx6t0
>>55
雨の物語もベスト10入りはしてないがロングヒットで35万枚のヒットになった
雨の物語もベスト10入りはしてないがロングヒットで35万枚のヒットになった
57 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 08:20:08.42 ID:mJ+nH2LH0
地味子という属性は今でも根強い人気だから半世紀前から見越してた旦那さんは先見の明があったな
61 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 08:24:58.64 ID:yeV5952Q0
カバー曲以外の持ち歌あんの?
89 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 08:41:21.41 ID:Pspe0eHh0
>>61
夜明けのグッバイとかは本人の曲だな
ただ、この曲も今見たら編曲で小田和正が関わっているらしい
夜明けのグッバイとかは本人の曲だな
ただ、この曲も今見たら編曲で小田和正が関わっているらしい
65 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 08:26:50.85 ID:PpBo/CjP0
そのうち朝ドラになりそう
67 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 08:28:59.13 ID:EdcZwamo0
現実だと実力あったら案外見た目関係ないから、竜とそばかすの姫で終始顔バレしたら終わるみたいな感じだったの違和感あったわ
78 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 08:33:54.77 ID:P5mCuEWQ0
>>67
不細工がフリって事は全くないんだけど、見た目の印象っていうのは物凄く大きいと思う
なんだっけ、雨の中で熱唱するラブソング歌ってた人
あれは見た目がなんていうか音楽系ではなさ過ぎて、一発屋の勢いをそいだと思うわ
不細工がフリって事は全くないんだけど、見た目の印象っていうのは物凄く大きいと思う
なんだっけ、雨の中で熱唱するラブソング歌ってた人
あれは見た目がなんていうか音楽系ではなさ過ぎて、一発屋の勢いをそいだと思うわ
85 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 08:39:54.85 ID:P5mCuEWQ0
>>78
中西やすしの最後の雨だった
めちゃくちゃたどり着くの大変だったw中西圭三とか
今見直すと音楽系ではないって事もないな、なんだろうスポーツマンっぽかったのかなぁ
よく分からん
中西やすしの最後の雨だった
めちゃくちゃたどり着くの大変だったw中西圭三とか
今見直すと音楽系ではないって事もないな、なんだろうスポーツマンっぽかったのかなぁ
よく分からん
69 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 08:29:45.53 ID:gwY2SFPM0
久保田早紀さんのように、作詞作曲も手がける美しいルックスの歌手が、当時の音楽番組を賑わすこともあるにはありました。ただ、その多くは持続継続的に才能を示し続けたというよりは、結局一発屋としてのインパクトに留まるケースがほとんどでした。そして、五輪真弓さんは、高い才能の持ち主であることを誰も疑いませんでした笑。
74 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 08:32:17.95 ID:gwY2SFPM0
五輪真弓さんも、結局ベストテン入りしているのは超ロングヒットとなった一曲しかなかったと思いますが、今でも誰もその才能を疑ってませんよね笑。ただ五輪真弓さんがそうもベラ風貌かといわれると笑、大人になってみると、普通に美人なほうなんじゃね?って思うものは思うだけかもしれませんね笑。子供の目にはカワイイアイドルには見えなかったってだけで笑
76 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 08:33:19.06 ID:h9B/N8pf0
おれら氷河期は世代じゃなくても
音楽の教科書に載ってたから知ってるわな
今の小学生もスピッツを知ってる
音楽の教科書に載ってたから知ってるわな
今の小学生もスピッツを知ってる
81 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 08:36:05.38 ID:dE/atah00
コーラに拘りがあるイルカさん
83 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 08:36:47.67 ID:F7sGKY6N0
旦那はイルカの何に惚れたんだ?
そんな人気者だったらモテまくってただろうに
そんな人気者だったらモテまくってただろうに
84 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 08:38:26.07 ID:gwY2SFPM0
森山良子さんがキャンディーズの蘭さんみたいなルックスだったら、誰もシンガーソングライターとは思わなかったでしょうね笑。今でこそ同じような顔になってますが笑
86 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 08:40:00.55 ID:G/75npsh0
今はルッキズムルッキズム言われてるけどイルカの声、色白で綺麗な肌、美大卒のイメージならどうにでもなると思うわ
むしろ顔貌そのものだけの評価で言ったら昔の方が厳しい気がする
むしろ顔貌そのものだけの評価で言ったら昔の方が厳しい気がする
88 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 08:40:55.55 ID:gwY2SFPM0
森山良子さんのように、ギターを抱えて歌ってたことから、作詞作曲者と勘違いするものがほとんどだったのでは笑
91 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 08:41:55.17 ID:gwY2SFPM0
五輪真弓さんは美人ですよね笑。でも当時のアイドルタレントとしては規格外だったのでしょうね笑。
93 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 08:44:55.74 ID:P5mCuEWQ0
しかしそれ考えると久保田早紀って凄いね
あんだけの名曲をあんだけ分かりやすい美人が作っちゃったっていう
あんだけの名曲をあんだけ分かりやすい美人が作っちゃったっていう
96 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 08:45:34.41 ID:/bjALSjf0
全部あげるとか今だと重てぇよってなる
98 名無しさん@恐縮です :2026/01/21(水) 08:46:08.18 ID:PjuygFj70
『なごり雪』をはじめ、長く愛されてきた楽曲で知られるシンガーソングライターのイルカさん。
知らん奴はなごり雪までイルカが作ったと思うんだけどこう言う文章世に出して大丈夫なの?
知らん奴はなごり雪までイルカが作ったと思うんだけどこう言う文章世に出して大丈夫なの?




コメントする