ドリカムの吉田美和が19歳年下の夫との幸せな結婚生活で変化を遂げた姿に注目。元気をもらえる彼女のストーリーを見守りたい。
吉田 美和(よしだ みわ、1965年〈昭和40年〉5月6日 - )は、日本のシンガーソングライター、作詞家、作曲家。音楽グループDREAMS COME TRUE(ドリカム)のボーカルで、同グループの楽曲の全ての作詞と数多くの作曲を手がけている。北海道中川郡池田町出身。血液型A型。…
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吉田美和さんの幸せそうな姿を見ると、こちらまで元気をもらえます。年下のご主人との結婚生活が彼女に与えた影響は大きいのかもしれませんね。今後もお二人の素敵なストーリーをフォローしていきたいです。


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ドリカム吉田美和、“ふっくら激変”にファン驚愕…19歳年下夫と贈る“幸せ結婚生活”で公私ともに充実の日々
 3月12日、音楽番組『SONGS』(NHK)に、DREAMS COME TRUEが出演。ボーカル・吉田美和の“激変姿”に、驚きが集まっている。  …
(出典:SmartFLASH)

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3月12日、音楽番組『SONGS』(NHK)に、DREAMS COME TRUEが出演。ボーカル・吉田美和の“激変姿”に、驚きが集まっている。 【画像あり】ドリカム吉田美和、ファンが驚いた“ふっくら激変”  この日は、放送700回を記念し、DREAMS COME TRUEがNHKホールでスペシャルライブを披露した。『大阪LOVER』『決戦は金曜日』など、時代を超えて人気を集める楽曲をいくつも熱唱し、SNS上で話題を集めている。  ライブ内容もさることながら、X上で注目を集めたのは、吉田のビジュアルの変化だった。2025年5月で還暦を迎えた吉田は、若々しい笑顔は相変わらずなものの、顔周りや体はふっくらとした印象に。かつてはしなやかな体型で、華のある衣装を着こなしていたが、年月とともに在り方も変わっていったようだ。SNSでは、「ふっくらしたような気がする」といった、吉田の変化に驚愕する声が続出している。  この頃の吉田といえば、公私ともに充実した日々を送っているようだ。3月21日で、デビュー37周年を迎えるDREAMS COME TRUE。同日から、オリジナル・アルバムのリリースに伴う全国ツアーを9年ぶりに敢行するなど、今なお精力的にバンド活動を続けている。  いっぽう、プライベートでは、2012年にロックバンド「FUZZY CONTROL」のJUONこと鎌田樹音と結婚。当時は、JUONが吉田の19歳年下で、“金髪ロン毛”のチャラめなビジュアルだったことが、大きな話題を呼んだ。 「インパクトの大きい結婚でしたが、2人の生活は円満そのものなようです。2025年2月、JUONさんが『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)に出演し、結婚生活の様子を明かしています。JUONさんは吉田さんを『ミィ』と呼んでおり、音楽以外のことでは言い合いになったことがないほど仲良しだと話していました。  吉田さんについて『料理が抜群に上手です。最強です!』とも明かしており、料理中にはJUONさんがギターを弾き、吉田さんが歌う場面もあるそうです。結婚から10年以上がたっても、音楽家同士で楽しい時間を過ごしていることが伺えました。そうした日々の積み重ねが、吉田さんの顔つきにも現われているのではないでしょうか」(芸能担当記者)  吉田の変化も、“抜群に上手”な自身の料理ゆえなのかも?


<ネットの反応>

加齢で声が出なくなっても、ファンならば「それは劣化ではなく成熟。下手になったのではなく歌い方が変化しただけ」と寄り添ってくれる。 そうじゃない人たち、特にヒットを連発していた全盛期の残像が残っている人にとって、サビの伸びやかな高音の「押し出される」が聴けない『決戦は金曜日』なんて、「コレジャナイ」とフラストレーションが募るだけ。 ただでさえ声が出ないのに、無理に踊らなくてもねえ。ドタドタ動き回った挙句、息切れしてかったるそうなのは見てられないわ。

ふっくらされてるのは全然気にならなかったけど、歌うのが辛そうに見えた。 歌唱力が落ちてしまったのか、年齢的に仕方ない部分なのか。 アレンジよりまっすぐな歌を聞きたかったかな。 大御所になるにつれて、ダンサーやバックバンドコーラス増やしたくなるのかな、、って何故か浜崎あゆみが浮かんだ。

パッと見て太ったなぁと思ったのと声が出てなくて辛そうと思いました。 はじめはダンサーと一緒に踊っているから息が上がって歌いづらいのかとも思ったけど、そうではなくて、加齢のせいなのですね。 ボイトレしてても年齢には勝てないものなのか、私にはわかりませんが井上芳雄さんが年齢によって喉の使い方が変わると言っておられたのを思い出しました。

ご本人が踊るの好きだから、仕方ないけど、 ダンサーいらないから、歌に特化してほしいです。 昔はワンダーランドは遠征しても観たかったけど、前々回の後夜祭のオーラスを仙台で見て、声ガラガラであまりにも声が出ていなかったことと、コメントが何一つなかったことにショックを受けて、そのすぐ後の国立競技場のこけら落としも、調子戻ってなかったのをきっかけに距離を置くようになりました。 あとボイトレはしないと以前何かで見ましたが、年取ってから違いが顕著になりますよね。

30数年前はドリカムをよくカラオケで歌ってました。何十年も同じアレンジで歌うのは本人達は飽きるんでしょうか?この番組は見てないのでコメントで知りましたが、アレンジ変えて歌われるとガッカリしますね〜。一緒に口ずさんでもズレてくるモヤモヤ…想像つきます。 私は10年前くらいに出た3枚組のベストアルバムをスマホに入れてて、今でもたまに聴いてます。オリジナルが1番良いです!

ふっくらしてようが細かろうがどうでもいいねん。 問題は歌声よ。 歌手である以上は歌声は商売道具でしょ。 その歌声、歌に勝ちがあるわけで歌手である限りファンが失望するような歌声を聴かせるべきではない思う。 上手い下手以前に聴いていて心地よくないと思わせてしまうのはいただけない。ホント残念。

なんとなく美和ちゃんだけは若さを保っていられるような気がしていたんだけど勝手な妄想でした。 昔ライブにたくさん行きましたが、一番好きだったのはAGAINの頃かなぁ… いろんな曲で泣きました。 今は、苦しそうな歌声で心配なのとハラハラするのとで落ち着いて聴けなくなりました。それでも私の中では神のような存在の人で、美和ちゃんも人間だったんだなぁ…と妙な安心感もあり、複雑です。

NHK ONEでSONGSを観てみた 吉田美和は、確かに声の伸びが明らかに衰えていて、高音が出なくなっていた 女性歌手は50歳を過ぎると、かつての歌声を維持できない大物歌手が多い ユーミンも、もう何年も前から生歌は「……(あ~、残念)」って思うようになったし、研ナオコも全然声が出なくなってるし、松田聖子も声の出なさを溜めて歌う事である意味ごまかすようになったなと思ったし、一昨年の紅白で観たイルカも声の伸びが全然無かった 比べてしまってごめんなさいだけど、男性歌手は、全盛期と変わらぬパフォーマンスで聴かせてくれる大物歌手が多い 玉木浩二は、今でも超絶圧巻の歌声を聞かせてくれるし、郷ひろみなんかあの歳で動きまくりながらの変わらぬ歌声を聴かせてくれる 女性は加齢で女性ホルモンの減少が声帯に影響するからか… そんな中でも、ケアなのか声帯衰え無く、毎回圧巻歌唱の石川さゆりは凄いと思う!

番組を見ました。 ビジュアルは確かに丸くなったなぁー という感じでしたね。 曲のアレンジについては、あれはあれでいいと思いましたよ。 ユーミンだって自分の色と時代の色とに乖離が出てきてることや自分が思い描いている曲のイメージのキーが出しづらいことからAIを取り込んで乖離を無くせるような作品作りをしてるんだし、ドリはドリの思い描く曲のアレンジをしていけばいいんじゃないでしょうか。

還暦なんだし、健康で幸せそうならいいじゃんと思うのは私だけ? そんなに年下の人と結婚して10年以上還暦まで仲良しなのはなかなかできることではないし、さすが吉田美和さんだと私は思いました。 演歌の人と発声が違いそうだし、吉田さんの歌い方で若い頃と同じように歌えとは酷なのでは。そもそもポップミュージックの女性歌手が60代70代まで現役で続けて、どんな歌声に変化するか、日本にサンプルもないのでは。 布施明さん、郷ひろみさん、松田聖子さんは歌声変わらない印象ですがね。

そこまでのファンじゃないけど、世代が世代だけによーく知ってる。 オンエアも見たけど、確かに昔に比べたら歌がキツそうだった。 ・・・でもさ、もう60だよね。普通に考えてその歳でこれだけ歌えて、踊れることの方がスゴいって思わなきゃ。 ファンは昔の幻想を今もって持ちたがるけど、誰だって年を取る。歌えなくなる。踊れなくなる。代謝も落ちる。 日本って意外と加齢に対して寛容じゃないよね。若いまま=すごいみたいな。 個人的には新曲の「シワを嘆く」って歌詞に新鮮さを感じた。

「激変ふっくら」とか「声がでなくて劣化」とか意見あるが もう60歳越えてるんだから普通でしょ? あれだけの声量だして1曲を歌って、それを数曲踊りながら歌うんだから20代や30代の頃のようなステージはできないし、 それでもアルバム発表して定期的にパワフルなライブをやっているんだから凄いし有り難いと思う。 逆に吉田美和がこの歳で華奢で痩せていたら声もそんなに出ないだろうし、踊って歌うステージも長くできないだろう。 観客もそれなりの年齢層で、みんなドリカムと共に歳をとったと思う。

90年代前半の人気は凄かったね、ベストではなくオリジナルアルバムを出す度にダブルミリオンとかだった 邦楽トータルの売上日本一はB'zだけど、90年代前半で一番アルバムを売っていたのはドリカムだったと思う

別に昔からそこまで大好き!ってわけでもないけど、、、なんだろなぁ、、人の加齢を認めない声が多くて不思議、、、自分が年重ねた時に昔と同じ事ができると思ってるのかね、、 体重増加?昔の方が痩せすぎだったと思うけど?ふっくらしてて、今を素敵に過ごしてるんだなぁ〜って印象だったけど? 歌い方も、確かに昔と違うけど、それでも十分迫力もあるし、相変わらず上手だと思ったけどね。 せちがないねぇ

番組見ました。決戦は金曜日は今はこんな感じなんだーと思いました。高い声の所はキー変えたり、バックコーラスやお客さんにマイク向けたりしてアレンジしてるんだなと思いました。そりゃ、若い頃と同じにはいきませんよね。

美和ちゃんがテレビに出たくない理由がこのコメント欄に詰まってる。
声出ないなら踊るなきゃいいのにって意見多いのも悲しい。美和ちゃんは踊りたい飛びたいチャリ漕ぎたいんだよ。コンサートで自分のやりたいことやって楽しそうにしている美和ちゃんを見れるだけで幸せなんです。歌声とか言うけどライブで生歌聴けば圧倒されますよ。生バンド生コーラスに加えてあの運動量であれだけ歌える60歳はいないです。奇跡です。