この事件は本当に衝撃的で、特に内田梨瑚被告の大胆な行動には驚きを隠せません。記事を読み進めるうちに、彼女の行動の裏にある心理や、それを支える環境について深く考えさせられました。ただのスキャンダルとして終わらせず、社会全体で再発防止に向けた取り組みを進めていく必要があると感じます。
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「女子高生を橋に置いてきただけ。突き落としていない」と供述
留萌市の女子高生・村山月(るな)さん(17)を、旭川市内の渓谷「神居古潭(かむいこたん)」の神居大橋から10メートル下の石狩川に突き落とし溺死させたとして、内田とA子容疑者(19)が再逮捕されてから約3週間が経過した。
「村山さんが内田の写真を勝手にSNSにアップしたことで内田が激昂。内田は村山さんに10万円を要求し、電子マネーで送金させようとしたところ失敗したため、“舎弟”のA子ら3人を従えて留萌市内の道の駅で村山さんと待ち合わせ、その後旭川市内まで車で連れ回した」(社会部記者)
内田は恐喝、監禁、不同意わいせつの疑いで他のメンバーらとともに逮捕されていたが、最後に殺人の容疑がかかった。
「現場には防犯カメラがなく、内田自身も『女子高生を橋に置いてきただけ。突き落としていない』と供述。さらに犯行直前には村山さんの衣類を脱がせて山中に遺棄するなど、隠蔽とも取れる行為を行なっている。警察は6月25日、等身大の人形を実際に神居大橋から川に落下させて実況見分するなど、慎重に捜査を進めています」(同前)
「誰とでもすぐヤるから、いわゆる“穴モテ”はしていた」
「週刊文春」はこれまで、 主犯である内田の地元での悪行について報じてきた 。また、 6月20日発売号 では、内田の“性欲モンスター”ぶりを詳報。高校の同級生とのお泊まり会で自身の陰部を触るよう要求するなど、性に奔放な一面を覗かせていた。さらに、小誌が入手した“わいせつ動画”には、高校1年生の内田が制服姿で棒状の菓子パンを男性器に見立てて上下に大きく扱き、大笑するさまが映っている。 そうした彼女の大胆すぎる性格は、逮捕直前までとどまることがなかった。 「特定の彼氏がいるようには思えませんが、誰とでもすぐヤるから、いわゆる“穴モテ”はしていた。体の関係だけで男と繋がっているような子です。同級生よりは、むしろ年上の男と関係を持つことが多かったかな」(内田の知人) そして、今回、X警部補との「不倫」が明るみに出たのだった――。 ◇ ◇ ◇ 「 週刊文春 電子版 」では、道警を震撼させた殺人犯と担当刑事との「不倫騒動」について詳報している。2人はどこで出会い、なぜ禁断の関係に陥ったのか。さらに不倫発覚の経緯と、道警のその後の対応とは。現地総力取材で旭川17歳女子高生殺害事件に潜むさらなる「闇」の全貌を明らかにする。
<ネットの反応> *この警部補、依願退職(退職金あり)してるんですよね? 内田リコは、暴力団との繋がりも、警察との繋がりもあって、まさにやりたい放題だったと思われる。 この警部補は、神居大橋に防犯カメラがないとか、犯罪者にとって有利な色々な情報を漏らしていた可能性がある。是非とも証人喚問してほしい。既に、警察官としての信用失墜行為をしているが、情報を漏らしていれば、大変なことになる。検察と警察はなあなあで難しいかもしれないが。
*非常に下品な内容の記事で言葉を失いますが、内田被告と担当刑事との関係が捜査にどのような影響を及ぼしたのか、その点も含めて事件の全容を明らかにしてほしい。被害者やご遺族のことを思えば、内田被告には一刻も早い全容解明と厳罰に処されることを強く望みます。
*警察は公的に認められた反社と言われますが、本当にそうですよね。悪いことをしても社会的に制裁はほとんど受けず、逮捕された警官すら普通に就職できてる。近年ではそんな地位を得るために警官になる人間も多い。
*暴力団とも接点があったらしいし、もしも捜査情報を狙った暴力団から指示されて警部補と付き合っていたとしたならば「不倫」どころではない大事件ですよね
*殺人事件の被告が、過去に地元の警察官と不適切な関係にあったという事実は、地域で起きていたこれまでの恐喝やトラブルが、警察によって見逃されていたのではないかという重大な疑いを生じさせます。当時の警察官が処分されただけで終わらせるのではなく、組織として過去の事件の扱いに不適切な関与が本当になかったのか、外部の目を入れた徹底的な調査が絶対に必要です。身内の恥として片付けるのではなく、警察が自らを正す力(自浄作用)を本当に持っているのかどうか、客観的な事実をしっかりと明らかにして、市民の信頼を回復するべきです。
*学生時代からある見た目のコンプレックスを身体をつかって克服していくうちに武器として使える事に気づき過去の自分への憂さ晴らしをしたというところかな。まあまずはやったことの罪はしっかりとつぐなってほしい。
*内田被告は事件後に当該警部補に対して、事件の発覚や或いは、捜索願が出ていないか確認していたとの報道もありました。 被害者が留萌の子なので、当然被害者の親族から捜索願が出されるのは留萌署であり、それを受けて道警連携の下に容疑者の特定が進んだため、旭川署はなすすべもありませんでした。 内田被告が自ら警部補のことを暴露したのは逮捕後の聴取中でしたが、何の役にも立たなかった旭川署および警部補への腹いせに暴露したとも伝えられていました。
*毎回この様な問題がある度に感じるのは地方公務員も含めて 依願退職すれば退職金が出る制度そのものを もう一度 本当に、これで良いのか考えるべきです。 一般的に普通の会社だと内容にも寄りますが 退職金が支給されないケースもあります。 まして警察組織の規律ゃ名前を汚した人が退職金を受け取る?
*この警部補Xとやらも事件に全く関係ないとは言えないのではないか?後、Xとかではなく本名を出して良いと思う!本当に道県警は大丈夫か?容疑者と警部補の不倫は警部補が辞職すれば終わりな軽い事ではない!しっかり責任を取らせるべきと思います。そうでないと道県警はいい加減な仕事をして身内に甘いと思われても仕方ない!
*旭川警察署の信頼度がこの警察官によって下がりましたよ。何をやっているんでしょうか。20歳以下にお酒を飲ませて、性的なことまでしているこの人物。犯罪をしているじゃにいですか。名前公表してください。 防犯カメラの件等内田が有利になるような相談があったのか調べるべき!
*この方は自分の置かれてる立場を本気で考えてるのだろうか?人の命の重みが分かってるとは到底思えない。同行者の発言が本当なら取り返しの付かない事をしてる。問題となってる警部補の方はこの状況の中どう思ってるのか答弁して欲しい。
*>訓戒処分とは、会社や公務などの規律違反に対して行われる、最も軽い部類に入る厳重注意の処分です。具体的な減給や停職といった実質的な罰則は伴わず、口頭または書面での指導を通じて今後の反省と改善を促すことを目的としています。 処分の特徴実質的な不利益: 減給や出勤停止などの経済的・身分的なペナルティはありません。内容: 上司からの口頭注意や、始末書・誓約書の提出が一般的です。 不倫は私的な事とはいえ、罪ではなくてもやって良い事悪い事はわかるはず、、 世の風紀を正す警察官がこんな軽い処分でいいの? 疑問しかありません。
*その警部補を首にしたのはトカゲの尻尾切りに感じますね。 単に警官を辞めれば良かった話しでは無かった可能性を強く感じますね。 色々と何も知らなかった関係では無かったと思う。
*この歪んだ構図はとても気持ち悪い、知れば知る程おかしいし理解も出来ない。 最近警察の犯罪も増えて威厳も何も無い,それで良いのか?交通違反だけ上から目線で他は違法捜査過ぎてワザと嫌疑不十分になる様な状況を作っているのか? そう思われてもおかしくないと思う。
*この刑事はどの程度リコに協力していたのだろう 捜査内容を漏らしていたなど絶対にあったであろう 警察はトカゲの尻尾切りしてないで追求すべき そういうことしないからますます信頼されなくなる
*この被告に手を出した方がそんなにいるのかと驚くとともに、怖いもの知らずと言うか、勇気があると言うか、奇特だなと言うか⋯ この事件の記事や写真を見る度にそんな気持ちになります
*X警部補は愛する奥さんや子供がいるのに、こんなモンスターの方が良かったのか。 もう今は元警察官の一般人なのか?まだどこかの警察にいるの? 是非とも裁判で証言してほしいね。
*まあ、不倫相手がこんな大きな事件をおこすとは思いもしなかったろうな。 内田に職務質問の上手い逃れ方など得意げに話してたらしいから今回の裁判の言い訳もこの事が少しでも影響してそう。



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