元セクシー女優のたかなし亜妖が、会えるアイドル文化の裏側やファンの勘違い、セクハラ被害について語ります。アイドル業界の闇を知る必見の内容。
元セクシー女優のたかなし亜妖の視点から語られる、会えるアイドル文化の裏側は衝撃的です。特に、ファンが「友達」と勘違いしてしまう心理や、実際に経験したセクハラ被害の実態は、アイドル業界の闇を浮き彫りにしています。イベントでの過剰な期待や行動がもたらす影響について、これからもっと多くの人が考えるべきだと感じました。
<関連する記事>
| 元セクシー女優が暴露「会えるアイドル=友達」と勘違いする“危険ファン”の実態。イベントで実際に受けた“セクハラ被害”とは 私は「会いに行けるアイドル」が主流になってから、推し活文化が発展したように思う。令和の今は漫画・映画・俳優・作家・配信者・アイドルなど、何かを推さ… (出典:週刊SPA!) |
| 元セクシー女優が暴露「会えるアイドル=友達」と勘違いする“危険ファン”の実態。イベントで実際に受けた“セクハラ被害”とは |
<ネットの反応>
*アイドルはデビュー時に売れるかどうかわからないから、ファンとの距離を縮めるイベントをやることが多かったが、それ以降はコンサートぐらいでしか生で観ることはできなかったことが逆に価値を高める結果になっていたと思う。 今のように月に何度も目の前で会えるようになれば、またそれが当たり前の時代になってしまえば、距離感がバグる一般人が増えるのも当たり前。 ビジネスモデルとしては「アリ」だったと思うが、この危険な状況をコントロールできる大人がまだまだ少数なのが問題点。*キャバクラなんかでもそうだけど、若い女の子と常識的な距離感で行儀よくお話するために大金を払う客ばかりじゃない。 キャストが普通のバイトより遥かに高い時給を得られるのも、際どい格好をして、お触りなしと言いながら肩を寄せられたり、膝に手を置かれるくらいのセクハラは笑って許す仕事だから。 アイドルの接触商法は水商売からヒントを得てると思うし、色恋じゃなくても、客の顔を覚えて、名前を呼んで、友達や知り合いかのように思い込むように仕向けてるよね? アイドルに認知してもらった、特別なファンとして扱われた、ってマウントとるファン動画もSNSに溢れてる。 それができなきゃ大金落とさないだろ。
*CDに握手券を付けるから、売れる。 そういう仕組みを作ってるのだから、握手会でリスク高い客が来るのは当たり前。それが嫌なら、そんなビジネスはやめればいい。 運営側が、お金欲しさにアイドルにリスクを押し付けているのだよ。
*>「会いに行けるアイドル」が主流になってから、推し活文化が発展したように思う。 48グループが握手会を始めてから、距離感の無いヲタクが増えたと言いたいなら、とんでもない間違いであり、昭和の時代から、女性アイドルに対して迷惑行為をする奴らはいたし、握手会とかの接触系イベントも開催されていた。 インターネットの無い時代、アイドルとかの情報も、テレビや雑誌などのいまでいうオールドメディアとファンクラブ会員向けの会報位だったので、アイドルの現場に参加したくても、方法が判りにくい状態だった。 インターネットで推し活のハードルが下がったのは確かだけど、その分良いファンも悪いファンも集まり易いだけだと思うけど
*男性韓流アイドルグループを推してた時がありましたが、新人の頃はリリイベでも少しでも多くCDを買ってもらうためツーショットのチェキ会やデジショではメンバーもファンの要望になるべく応えようとしますね。 それをたまに勘違いして暴走してしまうファンもいます。 一部のおばさんに多いですw 自分もおばさんですがさすがに推しの前で暴走は、しません。嫌われるのも嫌ですしね。 名前を呼んでくれて少しでも覚えて貰えれば本望です。それだけで充分です。
*太客だと困ると言ってしまう時点で、そこまで含めたビジネスということにしかならんよ。 想定したサービス以上のことはしません、それ以上を求める人は客ではない、それで採算が成立しないならそれは自分に商品価値がないということを認めて辞めるしかない。 金次第では想定以上のサービスも可、そうした客がいないと成り立たない、というのならそれはもはや想定内のサービスに組み込まれちゃってるでしょ。
*まあ勘違いのファンも痛いしセクハラは論外だが、アイドル側も特権階級か何かと勘違いしているところがあるかと。そもそも芸能人の起源は座敷で太鼓持ちしたり、飲み屋で余興するようなところからの派生した職業であり、究極のサービス業である。全て行儀の良いファンにチヤホヤされたいという意識だけならまず芽は出ないだろう。ましてや80年代のアイドルとかに比べれば素人もいいところだし。
*古い感覚かもしれないがアイドルって雲の上の存在っていうか、遠巻きにみるライブステージの上・テレビ画面の向こうにしかいない存在だからこそいいと思う 現実と理想が区別つかない人は危険だよ
*TVに出てる人は、モニター越しに眺めるのが一番ですよ。ファンサービスが当たり前と思ってはいけないし、過剰なファンサービスも考えものだと思います。会いに行けるなら、普通の人と勘違いする人は出てくるかと思います。
*演者がファンに近づきすぎるから。 握手会とかサイン会とか、懇談会とかは、全部不要なんだよ。 ただショーを見せればいいだけ。 ショーが終わったら、速やかに帰ればいい。
*言ってる事はわかるけど、太客だからとか言えないとか、要は楽して金儲けがしたいだけに聞こえる。嫌なら出禁にする位の態度を示してから、自分の考えを伝えて欲しい。
*違うと思うなぁー。地下アイドルの所属事務所に勤めてる友人がいるけど、このアイドルたち、なかなかのやり手で、うまくファンを勘違いさせてるって。ただ、元々そういう気質を持ったファンもいて、そういうのはけっこう際どいことしてくるから要注意だってさ。
*距離感が近いファンにももちろん問題はあるが、勘違いをさせるような商売方法でお金を使わせるやり方にもかなり問題があるのでは

エンタメ系の人気ブログはこちら














