タレントの新山千春が、1日に配信されたABEMAのバラエティ番組『秘密のママ園』に出演し、14歳年下夫との再婚秘話を語った。
○峯岸みなみ「後輩のアイドルで2人マッチングアプリ婚」
2023年11月、一般男性との再婚を発表した新山。MCを務める滝沢眞規子、峯岸みなみとのトークの中で新山が“マッチングアプリ婚”だったことに触れ、「職業はアパレル関係とウソをついていた」「初めて会った時に全然気づかれなかった」と告白した。
さらに、滝沢からの「年の差は感じない?」に、新山は「意外とわちゃわちゃしてなくて、将棋見て観葉植物拭いているような、おじいちゃんみたいな人」とその人柄を説明し、「マッチングアプリはやってよかったですね」と笑顔。滝沢と新山がマッチングアプリで結婚した友人も多いと話す中、峯岸も「後輩のアイドルで2人マッチングアプリ婚」と明かして驚きの声が上がる場面もあった。
また、「結婚する前に結構しっかり喧嘩した」「靴下ひっくり返ってたりとかがすごい嫌で、目に入るのが嫌。(そういうことを)すっごい言いました」と夫との秘話も打ち明けた新山。「ネガティブ&嫉妬の化身」を自称する峯岸から、「年下の男性と付き合うことになったら、同世代の女の子に気持ちがいっちゃったら嫌だとか……そういうのはないですか?」と疑問をぶつけられ、新山は「嫉妬はお互い心配だった時期があって、サンフランシスコと日本の遠距離が長かったし、時差もめちゃくちゃあった」「信頼がないと付き合っていけないから、お互い写真を撮り合ってました」と遠距離恋愛中のやりとりも振り返っていた。
【編集部MEMO】
『秘密のママ園』は、「昔ながらのママ像」にとらわれず、自分らしい生き方や子育てを模索する現代のママたちのリアルな姿に迫る情報バラエティ。独自の子育てを実践するママにフォーカスした企画をはじめ、 有識者を招いた最新のお受験事情の深掘りトークや、もう一度恋をしたいシングルマザーによる恋愛企画など、多彩なテーマで現代のママたちの価値観やライフスタイルを紐解く。
(C)AbemaTV,Inc.
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(出典 news.nicovideo.jp)
| 新山 千春(にいやま ちはる、1981年〈昭和56年〉1月14日 - )は、日本のタレント、女優、YouTuber。 青森県青森市出身。ホリプロ所属。元夫は元プロ野球選手の黒田哲史、長女はタレントで元子役の新山もあ。 青森市立高田中学校を経て、堀越高等学校卒業。… 25キロバイト (3,005 語) - 2025年5月5日 (月) 02:17 |
*マッチングアプリの広告塔なのかな?他に何かされてるの?タレントと書かれてるが。綺麗な方は別の方法でも結婚出来るでしょう。娘が居る場合は、相手の人がどうなるかの心配で再婚に踏み切るかどうかの判断はあるだろうけど。
*自分は、恋愛も結婚も失敗に終わった50代女だから、「恋愛や結婚の良さ」とか全く分からない。 マッチングアプリを使おうが、結婚相談所行こうが、自分が再び恋愛や結婚なんかしようものなら搾取されるだけなのは、やらなくても分かる。 下手すれば子供に「搾取」という「魔の手」が伸びるだけ。
*自分が貰うことばっかり考えていては結婚にしろカップルにしろ破綻することが多い。 自分が相手にどれだけ与えることができるか、それを第一に考えた方が良いだろう。
*まだこのネタ引っ張ってんだ、、、引っ張り過ぎでしょ。
*母親からマッチングアプリの相談されるの嫌だな。
*芸能界は私生活の切売りが当然なのでしょう。実母の恋愛事情を第三者の他人が知り得ていることにも、お子さんの心の闇を感じてしまう。 芸能人なのかも知れないが、親であることも自覚されないとね。14歳年下ってだけで・・・
*新山千春は置いといて マッチングアプリ婚も出会いのツールとしては良いと思う 但し嘘の情報等が多いものも有ると聞くので 市町村等で婚活対策として運営する物をどんどん増やせばよいのではと ある程度の事前審査をして嘘つき既婚者等を排除すれば良い
*もうさすがにいい加減このネタは飽きた


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