斉藤由貴は不倫報道を乗り越え、独自の演技力でキャラクターに強い魅力を持つ「ダメ母」役に需要が途切れない理由を探ります。
| 斉藤 由貴(さいとう ゆき、1966年〈昭和41年〉9月10日 - )は、日本の女優、歌手、作詞家、ナレーター。 神奈川県横浜市南区出身。東宝芸能所属。所属レコード会社はビクターエンタテインメント。 斉藤由貴は、1966年9月10日に横浜市神奈川区白楽の産院で生まれた。両親は共働きで、父は仙台市出身… 124キロバイト (16,245 語) - 2025年6月1日 (日) 00:54 |
不倫報道があってもなお、斉藤由貴さんが演じる「ダメ母」役への需要が途切れない理由は、彼女が持つ独特の演技力とキャラクターの魅力にあると思います。観る者に強い印象を残す役柄は、確かに彼女にしか表現できないものだと感じます。
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<ネットの反応>
*写真のように大声で泣き叫んでパトカーが何台も出動して大変な騒動になったらしい。警察官も何人も来て大変だな。 近所の人も大騒ぎの様子に驚いたと証言していましたね。 この時はまだご主人と婚姻中だったし子供も居るのにこういう事が出来るなんて凄い人だな。*斉藤さんの演じるいわゆる「毒母」は、視聴者に徹底的に嫌悪感を抱かせないよう、ほんの一筋の「救い」を残していることが絶妙だと思いますね。 そしてあれほど可愛くて透明感あるアイドルとして成功した過去があっても、今はちゃんと受けの芝居が出来る。演技者としての成長(と言うか熟成?)は著しいと感じます。 いろいろなことがあって、それも含めて斉藤由貴という人は魅力的(私は♀ですが笑)だと思います。
*毒母役というと波瑠主演のNHK「お母さん、娘をやめていいですか?」の母親が圧倒的で凄まじかった。近年演じた毒母は、少し類型的だったが、ハハムスは凄くオリジナルだった。 同じくNHKの「大奥」の春日局も圧巻だった。あれも一種の母親役だからね。 一方で先日再放送された世にも奇妙な物語の「恋の記憶、止まらないで」の抑えたホラークイーン役も見事でした。近くにいたら迷惑な人だけど、遠くから女優として見てる分には一級品ですよ。
*斉藤由貴ファンはもう『ここ人に品行方正は求めない。』と達観してる。 俺は斉藤由貴にどんなスキャンダルが出ても『歌さえ聴ければ良い。』と思ってライブに毎年行く。 歌と演技さえ良ければ、それで良い。
*斉藤由貴の10代~20代前半のアーティストとしての力量に惚れ込み、大ファンでした。今でも「いつか」とか「ripple」の作品群とかすごいと思う。個人的にはこんなめちゃくちゃな恋愛をされるぐらいなら、あのリアルタイムで尾崎豊を略奪婚してくれた方がどれほど良かったかと思う。当時は彼女も経験なモルモン教信者で同じ信仰を持つ男性を選んだはずなのに、どうせ棄教するならあの頃にしてほしかった。
*私生活がリアル過ぎて(笑) 今どき、これだけしぶとく俳優であり続けられてる奇跡。何か、許してしまう魅力があるんだと。ま、独り身に戻ってまた色々艶聞を振りまいて下さい。
*他の俳優やタレントの不倫は滅茶苦茶叩かれるのに、斎藤さんの場合は「まあ斉藤由貴だから仕方がない」と不問に付されて需要が途切れないという不思議な存在感。
*それら以外にも映画を見ていると本当にびっくりするくらいしょっちゅういろいろなタイプの母親役でよく出てみえます。3度も不倫記事が出てもオファーが絶えずテレビにも出続けているのはそれだけ不思議な魅力があるのだと思います。先日の世にも奇妙な物語もうたコンでの生歌唱も美しくて素敵でした。若い頃ほどには声が出ないのですがそんなことを超越するくらいの表現力で引き込まれます。U-NEXTで40周年コンサートの中継が6月の終わりごろにあるのも楽しみです。斉藤由貴さんがデビューした頃から普通のアイドルでなく何か別格と思ってました。
*もっともやりたくないような役を引き受けるところに、この人の強さがあると思う。欲求が枯れるまで頑張ってください。




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