57歳独身女性が自由な生き方を実践し、世間の呪いから解放される方法を語ります。自分の幸せを追求する価値を伝えます。

「シニア世代の素敵な生き方アピールは痛い」という声もある中で、著者はその思いを乗り越え、自由な生き方を実践しています。年齢に関係なく、自分の幸せを追求することがどれほど価値のあることかを理解させてくれます。このブログ記事を通じて、他の人にもその考えが広がっていくことを願っています。

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(出典:女子SPA!)


<ネットの反応>

この方と同世代ですが、私は逆行します(笑) 3人の子どもの子育て中は、習い事の送迎で夕食も立って食べることもあり、髪の毛も指先も肌もお手入れ出来ませんでした。 やっと子どもが全員旅立ち、私は世間の呪いなんて気にせず、自分自身を可愛がります。 髪の毛もツヤツヤにしたいし、ネイルもしたい、顔のシミも取りたいです。 旅行も行きたい。 もう一度第2の青春を謳歌したいです。

私は見た目が今ひとつで、年を取ったことによりかわいいとかかわいくないの土俵から降りられたのは本当に嬉しい。ただ、如何に清潔感をキープできるかの戦いが始まったと思うので、白髪染めとかシミシワのケア、太りすぎない、匂いに気をつける、など、若い頃と同じくらいやることはある

閉経してから痩せたら着たい服が難なく着れて 月イチ美容室に行くようになったら髪の毛が綺麗になって 運動したら身体が動くようになって
なんか若い時よりファッションが楽しくて仕方がない。
自分を手入れできるって最高。

私はシニアだけど、他の人の目にどう映るか、興味がある。同級生の友達とランチに行く時、一人だけ年寄りめいて見えたら嫌だ。ファッションサイトを見て似合いそうな素敵な服があれば着てみたい。 家は少しずつ古くなってきているけど、手入れをし、こまめにリフォームして美しい状態を保ちたい。 そのために投資もしていつでも必要な時には支出を惜しまず暮らしたい。 一口にシニアと言ってもその人の考えが投影された暮らしをしている。まだまだ人間関係も広げて楽しい交流を楽しみたい。

50代にもいろんなタイプがいて、まさに十人十色です。 この方のように早めに色々辞めたりする人もいれば、50代から自由に目覚め羽ばたく人もいる 私は現状、昔を懐かしみつつ年齢なりのオシャレも楽しみながら、気持ちの安らぎを求める50代半ばです。 今後はまだ未定だけど、諦めていくより気持ちや体力と相談しながらも なるべく現状維持でやれるとこまで、 やって行きたいです。

40代で白髪も30代からかなりありましたがもう気にしてませんし何もしてないです。化粧もなんとなくできなくなってしまいました笑 会社員やってますがなんとかなってます(?)若い時は結婚したかったけど自分には無理だなと思って30歳くらいで諦めてしまいましたし今は独身があってるんだろうなと思ってます。きれいにしてる同世代みてすごいな~ちゃんとできるのがとリスペクトしつつ自分はこれでいいと思ってます。

年齢とともに人の目を気にすることは少なくなったけど、私はやっぱり老けてみえると嫌かな。自分を幸せにするために白髪染めもしたいし、アンチエイジングの化粧品も試したい。ただ、これはあくまでも自分のためなので、それをしない人を否定する気はまったくないです。手放したことのメリットを主張することすらも必要ないような、人それぞれ気軽に好きに生きられる社会が理想です。

55歳独身、病気になって初めて一人が地獄だということがわかるんです。 闘病生活2年目です。自由があるから、おひとりさまがいいんだけど、病気になると、制限が多すぎて、ひとりでは、生活すらできなく、ペットもかえないくらいになる。うん、掃除も業者に頼み、食事も、業者に頼む。宅配が使いたくても玄関までいけない時もある。

60代独身です。30代のころ婚活で撃沈しました。相談所、婚活パーティー等いろいろ試しました。 無理しての婚活はあきらめ、いい人といい関係になれたらその時に考えよう、遅めの結婚に備えてその分貯蓄しよう、と針路変更したらずいぶんと気持ちが楽になりました。 結局今も一人のままですが、ゆったりと暮らせています。結婚して子供2人のつもりで暮らしていたら、お金も貯まりました。