同級生との10年越しの恋愛、そして結婚という流れは、ドラマのようで夢のあるストーリーですね。銀シャリ・鰻さんが愛する人と共に歩む姿を見て、多くのファンが幸せな気持ちになるのは間違いありません。お二人のさらなる幸福を願います!
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| 《同級生にひと目惚れ》一途な想い貫き10年後に交際した人気芸人「プロポーズの壮大な計画は妻にネタバレして」 …2016年に「M-1グランプリ」で優勝し、人気を不動のものにした銀シャリ・鰻さん。高校の同級生でひと目ぼれした奥さんとは26歳でつき合い始めて201… (出典:CHANTO WEB) |
<ネットの反応>
*世の男性方にも、この様な一途で諦めない信念を少しでも良いから持って頂きたいと思いました。目標に向かってブレない生き方は共感を覚えました。 食事の件ですが、確かになるべく一緒に食べようと決めちゃうと途中で苦しく成りかねないので、自然に任せるのは、良い方法かもしれないですね*日々生活をしていく中で偶然の再会だと運命に感じてしまいそう。 まさに継続は力なり。 誠実さが伺えてイメージが良くなりますね。 初恋の方とはいえ、一緒に生活するとお互いに合わないところも見えてくると難しくなりますが、家事のお話しを聞くと価値観の強要など押し付けを感じないのが長続きする秘訣だと思いました。
*この鰻めっちゃイケメン! そもそもイケメンで、面白い!
*視野が狭いことがデメリットではない例ですかね。広く浅く知りたい人もいれば、彼みたいに狭い人もいます。 まぁ、どちらもリスクは同じかな。でも、少なくとも出会わないよりは良かった2人かなと思います。その、少しのベクトルこそかけがえのないものだと思います。 鰻みたいに単純真っすぐ変化球無理みたいな人は、惚れられる分には無理がない。 ただ単純なだけに嘘もつけないし、つかない。空を飛びたいとキラキラした瞳で言われても、ねぇ。 でも奥様、きっと楽しいんじゃないですかね。鰻の天然の底はきっと果てなしです。テレビより面白い旦那を手に入れた驚きと幸せはあると思います。
*片方が料理が好き、片方が掃除好きというのはとても良いと思う
*思慮深い愛情で、ロマンチストですね 不安定で不規則な芸人の仕事をしていたら、初めから食事を奥さんに求めないのも愛情 ご飯があれば一緒に楽しく食べ、なければお弁当買ってくるか外食でいいって1番門が立たない。だから、食事の用意があれば感謝できるし 「こんな自分と付き合ってくれて、こんな自分と結婚してくれてありがとう」が根底にある 夫婦はこの気持ちが大事
*国民民主の代表にこそこの記事は読んでもらいたいです。
*なんか芸能人で一途(高校のときからとか)と聞くとものすごく好感度あがります。だって芸能界ってキレイ&イケメン多いから。でも、正直好きになったらそれが基準になりますよね。私も夫が一番で、夫はそこまでイケメンでもないですが、夫に似てる人がいるとちょっとドキッとします。
*まあ、ご飯のくだりは少し同意しかねますが、後のお話はとても素敵なお話でした。しかし奥様も、鰻姓になると一生鰻が食べられなくなると聞きましたが、良く決断したものです。うなぎパイもダメなのでしょうか。
*諦めなくて良かったですね。 結婚式であったのも縁ですね。
*奥様の「なんで昆布なん?」のツッコミwかわいいしおもろい!




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