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エピソード

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マッチングアプリ疲れを感じる人々が増える中、再び注目を集める「お見合い」の魅力を探る。効率的な出会いに頼りがちな現代、しっかりしたサポートのある出会いに安心感を見出す。

マッチングアプリが普及したことで、出会いの幅は広がったものの、“マチアプ疲れ”という新たな問題も浮上しています。この記事では、そんな中で再び注目を集めている「お見合い」の魅力について触れています。私自身もアプリを利用していましたが、効率を重視しすぎてしまい、結局本質的な出会いができていなかったと感じています。お見合いのように、しっかりとしたサポートのもとでの出会いは、やはり安心感が違いますね。


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“マチアプ疲れ”で「お見合い」にじわり回帰?初対面→3カ月のスピードで結婚を決断した夫婦が婚活のリアルを告白 “消化試合”のような「キツいお見合いも…」「婚活では人を頼るのもスキル」
 出会いの手段として定着した「マッチングアプリ」。だが、近年“マチアプ疲れ”を感じる人が増えていることから、効率やタイパ重視で「お見合い」に注目が集…
(出典:ABEMA TIMES)

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“消化試合”のような「キツいお見合いも…」婚活のリアルな実態

結婚相談所の「お見合い結婚」はどのような仕組みになっているのか。まずは仲人を介して「お見合い」を申し込み、相手が受ければ初対面。2回目以降のデートは「仮交際」と呼ばれ、この期間中は複数人と交際しても良いという。その後、お互いに好意を持てば1対1の「真剣交際」に進み、結婚を決断すると「成婚退会」に至る流れだという。  大手の結婚相談所では、入会から退会まで平均9カ月、中でも結婚を決めた相手と最初にお見合いしてからは平均3〜4カ月と、非常にスピーディーに展開していく。結婚相談所のある意味“合理的な”システムについて、番組でハレバレンサーを務める、東京大学IncluDE准教授の中野円佳氏は「無駄にダラダラ付き合って『結局違いました』となると、またゼロからやり直しになるため、そういうものなのかな」とコメント。  しかし効率的である反面、厳しいルールゆえの苦労も。雄太さんは、原則としてお見合いのキャンセルができないため、“消化試合”のようなお見合いも経験したと赤裸々に明かした。 「相手が喋る気ゼロとか、他に(本命の)仮交際の相手がいて、ただお見合いをこなしにだけ来ている人も。結構いろいろな事情の人がいて、時間が経つのもものすごく遅かったし、正直、『コーヒー代だけ払って早く出たい』と思うような、キツいお見合いもあった」(青木雄太さん)  このお見合いの“消化試合”について、中野氏は「キャンセル自由にしちゃうとドタキャンするからなんでしょうけど、お互い辛いですよね。ちょっともう違うなって(すぐわかる)」としみじみ。  これに、「婚活アドバイザー」の資格を持ち、マッチングアプリを8年使って結婚した、ABEMAニュースの楪望キャスターは、結婚相談所では当日キャンセルや遅刻をすると1万〜2万円ほどのペナルティーが発生するため、「コーヒー代の方が安いから会っておくか…」とお見合いの席に向かうケースもあると解説した。  また「仲人」と聞くと、昭和の“世話焼きおばさん・おじさん”が写真を持ってくるようなイメージを持たれがちだが、現在のシステムは大きく異なると楪キャスターは語る。 「仲人がお見合いの相手を選ぶわけではない。たとえば大手結婚相談所だと約10万人登録しており、仮に男性5万人、女性5万人とすると、お見合い相手を5万人の中から自分で検索して選ぶ仕組み。そしてお見合いしたい人を仲人に伝えると、仲人が相手の相談所の仲人に連絡をする。その仲人が登録者に伝えて双方の意思が合えばお見合いをする流れに。登録者同士が直接やりとりすることはないため、たとえお見合いを断られてもそこまで傷も負わなくて済む。仕組みとしてはマッチングアプリと似ていて、自分で相手を選びにいくという流れになっている」(楪望キャスター、以下同)

マチアプと結婚相談所の違いは?「お見合い」がいま若者たちに注目されるワケ

<ネットの反応>

マッチングアプリでもお見合いでも、やっぱり運と出会いの数なのだと思います。 冷静に振り返ってみて欲しい、学校生活や何かの集団で両思いに至る確率を。もともと成立するって貴重なのです。 なので根気よく会ってみる事です。色んな人と会って話す事で、コミュニケーション能力も養われますし、新たな発見もあるでしょう。 消化試合でも楽しめれば有益ですから。

お見合い 結婚は恋愛結婚 と異なり、男女とも相手の条件を冷静な目で見ることができます。 その上で、お互い相性の良い相手を選ぶことができるのがいいところです。 相手の方のご両親とも早めに会えるところも、結婚相談 基準として重要だと思います。 私は結婚相談所で、3回お見合いをしました。 入会して4ヶ月で結婚が決まり、お見合いは本当にスピードが早いと驚きました。 今年で11年目なりますが、良い方と会えたと感謝しています。 たまに 喧嘩することもありますが、お互いの需要と供給があっているのか、大事になることはありません。 恋愛はドキドキするけれども、相手に気を使って疲れてしまうので、とても結婚はできそうにありませんでした(笑) 私はお見合い結婚が、最適なタイプでした。

自分も結婚する気がなかった為親が見かねて結婚相談所に登録(本人許可なし(笑))登録10万、1回会うに5千円でしたね(25年前)。5回目ぐらいで今の妻に出会いお互いアニメが好きで意気投合、1年後には結婚して今年で26年目。昔は近所の人がお世話した時代があったが自分の時代は結婚相談所でした。今はマッチングアプリも良いし結婚相談所もあり、選択肢はいろいろあるが縁と運と勢いはやっぱりあると思う。

個人的にも、結婚したいならマッチングアプリよりも結婚相談所をオススメいたします。 特に仲人や個人の相談所などフォローしてくれる相談所は相手へのフォローや、自分に足りていない所も客観的にアドバイスして頂けるのでオススメです。 それでも妻と出会うまでは期間が約2年かかりました。 出会ってからは2ヶ月かからないで成婚退会しましたので本当に運命の相手って感じがします。 地域も職業等も全然違うので、結婚相談所でなければ絶対出逢わなかったと今でも思っております。

アプリは手軽な反面、身元や真剣度の確認で消耗しやすいですし、最初から結婚目的と割り切って費用を払う相談所の方が結果的に「タイパ・コスパ」が良いというのは納得です。当人同士だと角が立つやり取りやすれ違いも、第三者のプロが入ることでスムーズに解決できる強みがありますよね。消化試合のような気まずいお見合いや厳しいルールといったデメリットも含めて理解した上で、効率よく確実性を求める人が増えているのも現代らしい選択だと思います。

結婚相談所といっても、実際はマッチングアプリとそう変わらない。ただ身元を保証してくれるか否かの話。結婚相談所も千差万別で、ひとりひとり親身になってその都度的確なアドバイスをしてくれるところもあれば、ただの副業で流れ作業的なところもあるので注意。 何十人もお見合いしてようやく結婚できたので、感謝しています。

消化試合大切ですよ。ハードルが下がり、自分にとっての「普通」の解像度が上がる。そしてふと現れた「普通の人」がとても魅力的に思えて、運命の出会いだ!と思えます。消化試合がなければ、理想はどんどん上がって、二次元にしか恋できなくなります。紹介でも相談所でもマチアプでも、とにかく出会ってみることは大事だと思います。

結局、日本独特のシステムであった「お見合い」が古き良き文化として、あらためて見直され始めた格好だと思う。まず安心なのは、お互い結婚が前提であるということと身元が知れているということ。そして、お互い独身証明書の提出が必須であることの三点が挙げられる。今後は、例えば小泉政権下で乱立した悪徳派遣会社のように、平成期以降では悪徳業者のマッチングアプリも増えてきた。これからの令和時代では、悪徳マッチングアプリの淘汰が始まると同時に老舗や新興的結婚相談所の台頭も目立っていくだろうね。

結婚相談所経由で2年前に結婚しました。 登録が完了してから数日後に今の夫からお見合いの申し込みがあり会うことになりました。会って4回目で結婚が決まり、仮交際期間もなく成婚退会しました。当時、私は20代で夫は30代、私の活動期間は1ヶ月程で夫としか会ったことがなく(申し込みは複数ありました)、夫は2年ほど活動してたようです。とんとん拍子に決まり自分でも驚きでした。成婚退会から3ヶ月後に入籍し結婚式を挙げ、今では子供がいます。 良い人に出会えればすぐ結婚できると思います。

自分も相談所使いました。自分であれこれ考えなくても、仲人さんがこうしたらいいですよと教えてくれるので、自信を持って進められました。仲人さん経由で向こうの意思を聞けるので、こちらの決断もスムーズです。兎にも角にも、気疲れするところを仲人さんが代理してくれるので、気楽に進められます。 最後は全部自分で頑張らないといけないですが、あとは進むだけ!ってところまで手助けしてくれるので、仲人型のほうが自分のような内向的な人に良いと思います。 費用が高いのはそのとおりですが...そこはスピード勝負のつもりで割り切るしかないですね... それと、成婚退会までは早いですが、その後の結婚準備に時間がかかります。両家顔合わせや式場探し、場合によってはプロポーズからやる必要があって、むしろそれが時間かかるので、早く結婚したい人はその点に注意ですね。

両方利用した40代ですが、結婚相談所を退会してマッチングアプリを利用して2か月で2回デートまでいきました。メッセージだけで終わる方も多くいますが、コミュニケーションがしっかりとれる方が多い印象です。自己責任は伴いますが、自分のペースでやりたいという方にはすごくマッチしていると思います。 一方で結婚相談所は合う合わないがはっきりしていると思います。 小回りが利きそうという理由で、IBJ加盟の地元にある相談所に登録しましたが、そこの年配コーディネーターの価値観が古すぎて全く相性が合わなかったです。お見合いやデートの食事代は全て男持ちにするのと、土日は全てデートに専念できるようになど細かく指導されます。コミュ障の女性のお相手をして一生懸命合わせて話をしたりしても、向こうがNG出した場合は理由を開示されは男が悪いという言い方されるます。仕事が忙しくなったので、付き合いきれずに退会しました。

10年前(40歳の時)に妻と離婚したけどすぐに再婚したくてすぐに婚活を始めた。大手結婚相談所にも登録しながら婚活パーティーにも参加して3年半活動したけど結局いいパートナーには巡りあえないまま諦めた。結婚相談所は退会、婚活パーティーにも諦めてからは参加していない。 今年50歳になったけどまだ周りからはパートナーを探した方がいいと言われるが理想のハードルを下げてまで探すつもりもなく、1人が楽だからこのまま1人でいると思う。

30年前に結婚相談所の紹介で結婚しました。男性の入会金が給料1ヶ月分で20万くらいでお見合い1回で1万くらいの高額でしたがお互いに結婚願望が強かったので3回目のデートでプロポーズで半年後に入籍しました。当時はマチアプは無くて後は友人、上司、親戚の紹介が主流でしたが結婚相談所で良かったと思っています。

昔マチアプをやってましたがほんと疲れますよ。そもそも男側はマッチングすらしませんからね 仮にマッチしたとしてもメッセージのやり取りが続くかも分からず、仮に続いても実際に会えるかわからず、仮に会えても初対面で微妙だなとなればもう終わりですしね。付き合うまでのハードルがかなり高いし、金と時間がとてもかかる。はっきり言って普通の人にはコスパがあまりに悪すぎる。 マチアプの化けの皮がようやく剥がれてきた感じはしますね。 結婚相談所や婚活パーティーならメッセージのやり取りせずすぐ対面できるのでかなり効率的でいいと思います。

自分の経験談ですが、簡単に言うと結婚相談所の成婚料というのがありますが、これが無料とか異常に安いなどは敬遠した方が無難かと。 理由は相談所とて経営ですから成婚させて手数料が取れるように協力してくれるかどうかというのがあり前者の場合、入会料と会費だけ納めれば個人努力でやってと事実上の放置になりかねません。全てとは言いませんが傾向としてあると思います。 あとアプリの出会いでは男性有料で女性無料なんてのは絶対避けるべき。 これもお金払ってる男性側は真剣で無料の女性は相手探しに本気にならない!


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50歳での出産に成功したフリーアナウンサー沢えりかさんの挑戦が、多くの女性に希望と勇気を与えるストーリーです。
えりか(さわ えりか、1967年10月21日 - )は、日本のフリーアナウンサー。所属事務所はセント・フォースを経て、2011年エフエム横浜へ入社するが2012年に退社している。 埼玉県出身。 大学卒業後、フリーアナウンサーとして活躍をスタートする。 1997年10月、セント・フォースに所属。…
3キロバイト (206 語) – 2025年7月4日 (金) 01:13

沢えりかさんのストーリーは、年齢の壁に立ち向かうすべての女性に勇気を与えるものです。45歳で妊娠が難しいと言われたにも関わらず、彼女は諦めずにアメリカでの治療に挑戦しました。彼女の決断は、キャリアや財産をも超える強い母親としての意思を示しています。50歳での出産という結果は、医療技術の進歩だけでなく、彼女自身の強い意志と努力の賜物です。このストーリーは、年齢による限界を感じている女性たちに、希望を持ち続けることの重要性を教えてくれます。


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「45歳で妊娠は難しい」医師の宣告に大号泣。キャリアと全財産を天秤に「アメリカの不妊治療に賭けた」女性の結末
…50歳で超高齢出産を果たしたフリーアナウンサーの沢えりかさん。医師から「45歳での妊娠は難しい」と言われますが「アメリカなら可能性があるかも」との言…
(出典:CHANTO WEB)

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<ネットの反応>

私は30-34で子供を産んだけど、早くに子育てを終わっている友人を見ていいなと思う事もあるし、私より遅くで産んでまだ可愛い幼稚園児を育ててる子供を見ていいなと思う事もある。1人っ子見ていいなもあり、多い兄弟見ていいなもあり、自分の子供の数や産んだ年齢も満足してる。つまりはなんだって子供を持てるだけで有り難い。

女性って子供を産むのに適した年齢ではまだキャリアを積みたいし、かと言って、気がついたら40歳近くになっていて慌てて出産を考え出すようになるしね。本当に体と社会構造に振り回されるんですよ。究極は欲しいと思ったその日が吉日ですからね。誰に何と言われようと、出産出来たのですから良かったんじゃないでしょうか。これからは体力勝負だと思いますが。

私はアラサーで出産しましたが、もっと早く出産すれば良かったと思うこともあります。そのため、記事の方のように、渡米して50歳で出産するのは本当にバイタリティがあると感心します。 しかし、やはり出産適齢期は20代、遅くても30代というのは変わりません。近年は医療が発達したものの、生物としての本質はここ数十年で変わるものではないからです。なので、我が子が大きくなったら、なるべく20代から30代前半までには産み終えた方が良いと伝えるつもりです。

私は40過ぎてから二児を授かりましたが、下の子が大学卒業する頃には定年退職しているかも知れません。 同級生には孫がいる人もいます。 若い頃に産んでおけば2人は既に亡くなっている祖父や祖母ともっと遊んでもらって思い出も一杯出来たかも知れません。 キャリアも大切ですが、子供はキャリアを積む為の足枷にはなりません。 安定した収入で安心安全に子育てする事も大切ですが、苦労して育ててくれた我が親とは思い出が沢山あります。 早く授かればより長く子供や孫と同じ時間を過ごせます。 まぁ幾つで授かっても可愛い事には変わり有りませんが、年齢と共に病や老いが近寄って来ますから早めに産んだ方が母子共に負担は少ないと思います。

私はどうしても子育てがしたくて、長い不妊治療を経て40歳を過ぎて養子縁組を選びました。 保育園のときはまだよかったのですが、当然、子どもと共に歳をとるわけで… どんなに身なりに気をつけていても、児童クラブに迎えにいったら、「ばぁばが迎えにきたよー」と言われてしまい、申し訳ない気持ちになりました。

気づいた時には早発閉経になっていて、不妊治療することすら無理でしたが、卵巣に関する手術もしたり、なんとか移植までは辿り着きました。妊娠はとてもとても、、出来ませんでしたが、これからは大好きな犬を飼ったり、ヤギさんとか動物を見に行ったり可愛がりたいです。今は両膝痛めて歩くといたいから40すぎて子供を育てたり動いたりは大変だよなと思います。

妊娠に備えた身体づくりをされていたにしても、本当に奇跡のような事…。 パートナーがいない状態で単身渡米、妊娠が目標とは言え、自然にお付き合いして結婚。 本人の資質や財力がすごいし(語学力も必要ですし)他の方もコメントされているけど年齢的には閉経になる可能性も高い。 色々な条件をクリアして…もう一度言うけど 本当に奇跡だと思います。

キャリア積みました。その上で子どもが欲しいので不妊治療して海外に行って果敢に50で子ども産みました。お金があるし、そのお金を子どものいる人生に使います、ということですね。 そんな人生もある、と思うし、その環境はご自分で作り出したのだからすごいとも思う。 そしてそれにご自分で満足しておられる。 自分はそんな人生は送ってないけどそれなりに満足してる。 上手く言えないけど、どんな人生でも本人が満足してたら良いのかな、と最近思う。

お金もあって、子どもが健常者なら…自分の人生だし他人がとやかく言うことでもないのかなぁと思います。 うちは私が35歳で息子が生まれましたが、発達障害があり将来息子を残して逝くことを思うと、60歳になろうとしている今、心配でなりません。 まぁそれは若くして産もうが同じだと思いますが。 この方は相当の覚悟を持っていると思うので、きちんと将来のことも考えているはずなので頑張っていただきたいです。

この人の場合は、たまたま偶然にも治療の末に子どもを授かれたが、諦めないことや努力だけではどうしようもない時もある。不妊治療に一縷の望みをかけている人には勇気を与える部分もあるかもしれないが、若くてもどうにもならないことだってある。 子どもを授かりたいなら、できるだけ早く。うちは結婚してしばらく避妊してしまったために、不妊治療でギリギリ授かれた。本当に幸運だったけど、もっと早く妊活に入るべきでした。

野田聖子議員が50歳の時にアメリカで卵子提供を受け妊娠出産しましたよね。 子供は心臓疾患や食道閉鎖症などの重い障害を持って生まれ、野田氏は子宮破裂で摘出。子供は更に0歳時に脳梗塞も起こしました。 この事実を知り、超高齢出産がいかに母子ともに大きなリスクがあるかを思い知らされました。 不妊治療に最も効果的なのは、「若いうちに子どもを産む」ということです。 そのための社会システム作りが重要だと考えています。

妊娠、出産がゴールではないので何とも言えないですね。50歳で授かったお子さんが正常に成長するかも分からないですし、自分が元気でいられるとも限りません。皆さん、かわいい赤ちゃんと幸せな将来だけをイメージして不妊治療をされると思いますが、私は子育てを通して色々な家族を見てきたけれど、申し訳ないけど...この子なら私は子なしで気楽な人生の方が良かったのでは?と思ってしまう家庭も少なくありません。苦労するかもしれないことも考えてみるのも大事かなと思います。

妊娠、出産が目的なのに、滞在期間を長くするためにアートスクールに通って学生ビザ取得か。 なんだか、観光ビザで観光しながら別の仕事をしている人たちと似たように感じた。 別の見方としては、アメリカで妊娠、出産となると精子提供者の国籍にもよると思うが生まれた子供はアメリカ国籍と日本国籍を得ることができるはず。 合法的なのだろうけど、グレーゾーンを使っているように思う。 無事に出産できたことは喜ばしいことです。

渡米してからパートナーを探して結婚して出産を成し遂げるとは固い意志と行動力が素晴らしい。自分には出来ないことなので素直にすごいと思うし、結果的に良かったなと思います。 人によって子供や出産の価値観は様々ですが、それもこれからの自身の人生をより豊かにするための判断であり、後にあれが人生の分岐点になったんだなと感じられるのかもしれません。

いわゆる高齢出産というリスクはさておき、デメリットのひとつとして、子供さんが早くに親を亡くす可能性が高いことです。 だから、教育も2倍にしないと間に合いません。ご兄弟いるといいけど、一人っ子の場合、親が早くにいなくなり、きちんとした常識と判断力を持ってないと簡単に路頭に迷います。 子供さんにも幸せな人生を残すことが一番重要かなと感じてます。

私も不妊治療で授かりました。 この方のやり方・考え方は、全方面にリスクが高すぎると思います。ハッピーエンドだからこの記事では美談になっていますが、高齢出産を検討する方は、このケースは何重もの障害を際どく切り抜けてきたことをよくわかる必要があります。また、産まれてからもそうです。 記事中のご友人の仰ることがごもっともで、責任を持って考えてくださってたのは間違いありません。普通に考えると、逆の経験をなさった方々のほうが多いでしょう。 生き物としての人間の、身体のことですから、自戒も込めて、やはりできるだけ適齢期に出産するとこが望ましいと思います。

50歳で出産て本当にすごいと思います。 私は52歳で閉経しました。 その前から、つまりちょうど50歳頃から更年期の症状が出てきてて、身体的にしんどい時期が続きました。 最後の出産は31歳だったので、しんどいとき子供にはもう手がかかることはなく、自分のことだけ考えてればよかったし、体調良くなくて辛いときは寝てればよかったのです。 寝ててもよくなるわけでもないけど、そんな時は何もしたくないですからね。 その年齢で赤ちゃんを育てるのって、とても大変だと思います。実際やったわけじゃないから想像ですけど。 お身体は大丈夫だったから、妊娠出産と元気に乗り換えられたのですね。 その辺りは本当に個人差あると思いました。 そして、子どもがほしいと思って実行に移す時期もやはり個人差あるものだなと感じました。


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銀座クラブで働くホステス視点から、一度の来店で親しい関係を錯覚する「彼氏ヅラおじさん」の行動と心理に迫る記事。ホステスの負担や戸惑いを描き出す。

銀座のクラブで働くホステスの視点から、夜の街で見かける「彼氏ヅラするおじさん」についての興味深い記事を拝読しました。一度の来店で親しい関係を錯覚させるような行動には、思わず苦笑いを浮かべてしまいますが、こうしたおじさんたちの行動にはどんな心理が隠れているのでしょうか。ホステスの皆さんが感じる負担や戸惑いについても詳しく知りたいところです。


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たった1回来店しただけなのに…ホステスに「彼氏ヅラ」するおじさん
…銀座のクラブに勤務する筆者が「夜の街に出没するちょっと残念なおじさん」をご紹介します。 今回ご紹介するのは「彼氏ヅラするおじさん」です。 ■女子高校…
(出典:マイナビニュース)


<ネットの反応>

たまに付き合いで行くけど水商売の女性に金を使うほど無駄なものはないと思う 特に今の若い子は若い以外に何もない 2時間会話しても次の日顔もよく思い出せん 馴染みのご飯屋の店員さんが言う「お疲れさまです」のひと言と笑顔はずっと残ってるから記憶障害ではない

そんなおじさんを、生かさず殺さず、蛇の生殺しかのごとくお金をしっかり落とさせ、さらにおじさんにある程度の満足感を与えるのが、一流のキャバ嬢なのですよ

現実離れした見栄を張っているだけの内容に感じました。彼女らは後くされなく楽しめてリーズナブルと思われているだけだと思います。 >彼女には同伴で美味しい食事をご馳走してくれて、お店では好きなシャンパンを飲ませてくれて、さらにはサラッとタクシー代までくれる素敵な男性がたくさんいるわけです。お誕生日には100本のバラとプレゼント、そうやって「お姫様」として彼女を可愛がってくれるあまたの素敵な男性がいるのです。 実際は誕生日ノルマを達成する為に、懸命に色恋営業かけて、日々媚びて同伴ノルマ出勤してもらい、人によっては好きでもないのに寝所を共にし、100本のバラは自腹で買って、タクシー代貰いながら歩いて帰るんでしょうね。 疑似恋愛と恋の雰囲気を売ってお代はたんまり頂きますが、商品はお渡ししません。決め台詞は「恋愛はお買い物ではありません!」なら、トクリュウに負けないレベルですね。

従姉妹はバブル期に、アパレル企業の正社員をしながら隠れて、スナックでバイトをしていました。 ただ50代の客から高級カバンや宝石をもらったままバイトを辞めたら、会社にまで「金返せ!」と押しかけられたそうです。

イイカモじゃん。 鴨はたくさんいた方が食べ応えあるよ。 そんなとこに通う輩に配慮する必要ないし、ネギと割下と鍋を持ってくる鴨の方が良いな。

ストーカーに追われていると、警察に話をして巡回を増やしてもらったほうが良いと思います。

彼氏ヅラとか裏社会の人が出てきそうで怖いのに よくやるよ

そういうリスク込みのご職業なんじゃないの? 勘違いしているのは客というより、働く側のような 対価がご自身の価値観と合わないのであればその職業から手を引く これはどんな業種でも同じです

>そんな恋する女子高校生みたいなおじさんいるの?と笑っちゃいましたが、彼女は真剣に悩んでいます。 いや、行動がストーカーそのものだしそりゃ悩むだろうと。 この手の人間とは、かかわりをもってしまうことがもう不幸としか言いようが無いなあ。 支配欲の押し付けで、恋とは明らかに別物。 何かしらのショックを与えて撃退するか、接点を絶つために姿を消すかのどちらかしかないわな。 面倒だから付き合うなんてのをやってしまうと、態度も束縛も大きくなるばかりだろうからな。

頭のおかしな人が無駄に金を使うから、水商売が成り立つ。 ホステスにハマるおじさん、ホストや推し活にハマる女性、皆一緒。ファンというより、勝手に所有者気取りだから、誰かと付き合った、とか結婚した、でファンを辞めたり批判したり。 無関係な者から見たら目くそ鼻くそでアタオカの集まりなのは変わらない。

またおじさん軽視記事かよ。 恋愛商法みたいなものなんだからおじさんじゃなくても遊び心を知らない恋愛経験少ない人や素直な人は一定数こうなるよ。 アイドル推してる人もそうだし、逆にホストに行くメンヘラ女子も同じだろ。 世の中こんなもんだよ。

うちの職場に、どう見てもモテない清潔感のない人がいるんですが、「彼女がいる」そうなんです。嘘に決まってるだろと思いながらもよくよく聞いてみると、オキニの風俗の女性のこと。 お金払って相手してもらって、彼女のわけないだろ(笑)

この程度の客を軽くあしらえないんじゃその職業向いてないんじゃないかと思うね。

世のオトーサン方は自分に自信が無いんだと思います。威張るだけで、楽しい会話をしてこなかった。老後は寂しいでしょうね


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妊婦健診の待合室での香水の香りがつわりの妊婦に与える影響を訴え、共感を呼ぶ声が多く寄せられています。

妊婦の方々にとって、香りの強い香水は本当に辛いものですね。特に妊娠中のつわりの際は、普段気にならない香りが急に気分を悪くさせることがあります。ご一緒に来られる旦那さんには、ぜひこの点を考慮していただきたいです。香水を控えるだけで、奥様や他の妊婦さんたちがより快適に過ごせる環境を作る手助けになるのですから。


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妊婦健診「待合室」で、気持ち悪くなったワケは……男性から匂ってくる“ココナッツの香り” 切実なお願いに、共感者続出「ここにはつけてこないで」「つわりだと辛い」
…「わたしの心が狭かったらごめん。 妊婦健診についてきてる旦那さんよ、ココナッツの甘い香りの香水だかなんだか知らないが、お願いだからここにはつけてこないでくれ」…
(出典:まいどなニュース)


「わたしの心が狭かったらごめん。 妊婦健診についてきてる旦那さんよ、ココナッツの甘い香りの香水だかなんだか知らないが、お願いだからここにはつけてこないでくれ」 【写真】いったいどこから匂いが…実際の投稿 sanashi___さん(@sanashi___)が妊婦健診時の辛いエピソードをThreadsに投稿。同様の体験談や、非難の声が続々と寄せられています。 sanashi___さんによると、ガッツリつけているのか、待合室全てがその匂いで包まれていたそうで、残り香もすごかったとのこと。なによりご自身がつわりで苦しんでいる最中であったことから、この匂いはかなりしんどかったそうです。 この投稿に、 「私も似たようなことあって看護師さんに言いに行って別室で待たせて欲しいっていったら看護師さんその匂いの元の人間を移動させてました!」 「つわり中に検診に行ったときに、お隣に座られた付き添いの旦那さんが香水の香りがきつく、さらにオエオエしてしまいました…。つわりじゃない時は、スルーできることでも敏感になってしまいますよね」  「こっちはハンカチ片手に鼻を覆いながら、頑張って健診待ってるのに」 「香水つけてる妊婦さんが待合室来た途端に気持ち悪くなってビニール持ってトイレに駆け込んだ事あります。自分が悪阻ないとしても他の人のことも考えてよ~と辛くて病院のトイレで泣いてました」  「私の母が通院している婦人科は、『ここは体調の悪い方が診察をする場所です。柔軟剤や香水などの香りが強い方は診察いたしません。患者さんを含め、同伴者の方も同様です』というような張り紙をしていて徹底していました」 「もう妊婦じゃないけど、悪阻の時の事思い出しながらこのスレ見たら吐きそうです」 など、共感の声や体験談が次々と書き込まれることに。 「全国にこういう大人が生息してることが確認できました」と今回のことが珍しくはないことに気づいたsanashi___さん。次回通院時に受付の方に話してみることを決心したとのこと…詳しくお話を聞きました。

狭い待合室で逃げ場もなく…


<ネットの反応>

スーパーでも結構強烈な香りをまとってる外国籍の方に遭遇する。 私は柔軟剤も無香料か頑張って微香料しか使わず香水もつけないから、オエッとなってます。 逃げ場のない診察待ち、地獄でしょうね…… 高熱で診察待ちしていたときに近くで奇声上げて騒ぐお子さんが複数いて、しんどさに顔しかめて耐えてたら、看護師さんが気を利かせて別室で待たせてくれました。 ああいう配慮は嬉しいですね。

匂いは避けようがないから、産婦人科に限らず、体調が悪いときには、普段よりもキツく感じてしまうから難しいなぁ。何年か前に、「妊婦検診の待合室で他の妊婦さんに席を譲ると妻に怒られるからボクチンは席を譲りません」とX(当時はTwitter)に書き込んで炎上した自称・弁護士がいた。産婦人科に限らず、付き添いの人の振る舞いにはなんだかなと思うときもある。

私は香水は平気だったけど、自分でもびっくりするくらい醤油煎餅の匂いが無理になりましたね 隣の部屋でおばあちゃんが煎餅の袋を開けたら匂いでわかるんです なんであんなに敏感になっていたのか不思議 あとはスーパーの魚売り場が無理でした 息をとめて早歩きで通り過ぎないと吐いてしまいそうだった つわりというのはそれくらい過敏になってしまう場合があるってことは知ってほしいですね あと香水に関してはつわり関係なく、そういう場につけてくることが間違ってる 「つわりしんどいから香水つけてこないで」じゃなくて「病院に香水つけてこないで」って話

香水は、健康な時でも気持ち悪くなります。 後、申し訳ないですが、外国の方⋯ あの独特のキツイ匂いはどうしたらいいのでしょうか。ツワリ時期は、健診もとてもキツかったです。 待合室の近くに調理場があったか分からないですが、 私にはミートソース、カレーなどの匂いがしっかり分かって、目の前で流れてるテレビでは食レポ、 もうそれでだけで無理でした。 仕方ないですが、皆平気そうに座ってるので やはり私は許可を得て車で待たせて頂きました。 暑い時期は それはそれで死ぬかと思いました。。 産後も、苦手な物が増えたりと変わりました。

付き添いいらなくない?2人産んだけどずっと思ってた。 具合悪いとか何か説明がある人は別として。 何故か付き添いで来るのは周り見えてない旦那が多いよね…2人だけの世界みたいな…

最初の妊娠の時に助産師さんから今後の出産までの流れを別室で説明されたんだけど。 でっかい花瓶に綺麗な花がふんだんに飾られていたが、その花の匂いが気持ち悪いなんの。 妊娠確定した直後でつわりが始まり出した頃だったと記憶してるが、食べ物の匂いが気持ち悪いのは知識として知ってたけど、まさか生花の匂いまで気持ち悪くなるとはびっくり。 次の妊娠の時には花は撤去されてました。よかったよかった。

妊婦健診で辛かった他人の匂いは煙草、ニンニク、柔軟剤、香水です。 たまに手元から玉ねぎや魚を触った臭いを感じたり、待合室でコーヒーやエナジードリンクを飲み始める人の臭いも辛くて辛くて…。 気分が悪くなってトイレに駆け込んだりするとあからさまに嫌そうな顔する人もいたり…。 患者に席を譲らない付き添いは女性(妊婦の母)にもいてなんだかなぁと思います。

上の子の時はコロナ禍だったので、患者以外は入って来れなかった。 2人目はコロナが終わり旦那さんも入って来れるようになったのだが。待合室にドカドカ来たり、涼しい顔して座っている旦那さん見ると、何か勘違いしてないかと思う。 妊婦が座れないっておかしい。 妊婦健診付いてきてるだけで良い旦那さんなんて言う人が、つけ上がる。 妊婦は病気じゃないと思っている人、病院に着いて来ないでほしい。

不妊治療で通っているクリニックにも居た。 スーツ着た人とスウェットの人が香水つけ過ぎなくらい香ってて、処置後だったから吐き気が止まらなくて大変だった。

つわりの時期、一番つらいのはタバコの匂いでした。 もちろん喫煙所に行くわけでは無いので、おそらく喫煙者の残り香?なんですが、もうほんとそれだけで外国人のワキガとかより激臭に感じました。息するだけで気が遠くなるんですよ。 電車で隣に座られたら立ってでも移動するレベル。産院も総合病院なので、会計時にはちらほら臭う人がいて参りました。 あれ、喫煙者だった妊婦さんなら大丈夫なのかなぁ…

妊婦さんではなくても、きつい香りはあるよね。香水だけでなく体臭も。 電車内吐きそうになる。 産婦人科の待ち合いでの香水はダメだよ…そこはマナーとして気をつけないと…

香水や強すぎる柔軟剤は避けるのが難しく、困ります。香害という言葉が広まって結構経つのに、感覚が麻痺しているのか、未だ強い香りをまき散らかして歩いてる人いますね。 いつも偏頭痛の薬をもらいに行く医院では、先生自身が強い香りで体調を崩すらしく、貼り紙や対応が徹底されています。天国。

私は、手術した翌日リカバリールームにいる時にやられました。隣のベッドの面会人です。カーテンで仕切っていたのですが、痛烈な香水の匂いで吐き気、頭痛…気分が悪くなりました。キズは痛いし最悪でした。 ホントに常識を考えて欲しい。

妊婦さんではなくても、きつい香りはあるよね。香水だけでなく体臭も。 電車内吐きそうになる。 産婦人科の待ち合いでの香水はダメだよ…そこはマナーとして気をつけないと…

持病があり産婦人科に通ってます 匂いもキツイが、混んでいるのに座っている男性やイビキをかいて寝ている男性を見てイライラした事があった コロナ禍以降は付き添いの男性・ジジババは車で待つ事になって待合室はスッキリしてます

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アプリで出会った男性からの「ホテル行きませんか?」という一言が衝撃的だった筆者の体験をリアルに描写。

この記事を読んで驚きました。アプリでの出会いは時に予想外の展開を見せるものですね。「ホテル行きませんか?」という一言に対する反応は、個人の価値観や経験によって異なるとは思いますが、率直な感想には共感を覚えました。読者として、彼女の文章から感じる生々しい感情がリアルな経験を伝えてくれると思います。


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「1000歩譲って『ホテル行きませんか?』と言われたら考えなくもなかったよ」アプリで会った男性から衝撃の一言…ショックすぎて36年の人生で知った初めての体験
…文筆家ひらりさの「トピ探訪」5月もそろそろ終わり。暖かい日が増えてきたかと思えば雨で肌寒い日も多くて、着る服に困りますね。 私、ひらりさは……この春…
(出典:大手小町(読売新聞))

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文筆家ひらりさの「トピ探訪」

「発言小町」で見つけたリアルすぎるお悩み

「かわいい」と褒めてくれる男性とマッチ

お前は………何をしたいんだ!!!!


<ネットの反応>

この筆者の体験談、年下の男性とのマッチングとのことですが、それなら年上がリードしてあげても良いじゃないのと思いました。 36年の人生を歩んできてるなら先輩らしい振る舞いを覚えてもいいんじゃない? いつまでも「かわいい」と褒めてくれて満足なんてお姫様気分ではいられませんよ。 それに”ご飯は割り勘して帰り”とかわざわざ書いてるのもどうもね。 それが普通なんです。自分の食べた分なんですから。 奢りってあくまで相手の善意(下心も含む)であって、それを当たり前にしちゃいかんでしょ。 むしろ年上なら全部奢るくらいの気概を見せてもいいんじゃないの? 別に男だからこう、女だからこうって時代でもないんだから。

これ友人同士でもありますよね 一緒にランチしようって話になって「何食べたい?」「なんでもいいよ」このやりとりを何往復もするのが嫌なので私もさっさと「和洋中エスニック、何がいい?肉?魚?酒飲みたい?逆にこれだけは絶対嫌とかある?」なんて話を進めちゃうほうですが、相手にしてみたら私の好きなようにすることが私にたいする優しさだったりするみたいなので、優しさならありがたく甘えちゃおうかと「じゃあ行きたいお店あるんだけどそこでもいい?」と決めたりもしますが、ときどきふと冷静になって、会うのを楽しみにしてるの、私だけみたい…と一人で勝手に凹むこともあり… 決めたり提案したりするの苦手なら決めなくてもいいけど、一緒に考えたりどんな風に過ごしたいかを教えてくれるだけで全然違うんですけどね まぁでもそういう感覚も含めてバッチリ合う人に出会えるかもしれないのがマッチングアプリの良さなんでしょうねイマドキですね

あらかじめ 計画していた通りに 物事が進むと、満足はするけれど 物足りなさは残りますよね? かといって、計画しないで 行き当たりばったりで物事を進めると たまたま うまく行く場合と【案の定 予定の半分まで位しか出来なかったり】する。 計画していた通りであっても 違う提案を 時々混ぜたり 提案しあったりするのも 楽しいのでは? 何事も 楽しむことが一番だと思う。

男だからとか女だからじゃなくて、人には得意不得意やそれまで生きてきた中で染みついた自分なりの立ち位置ってありますよね。 私は人と一緒に行く場所は決められないタイプです。選択肢を出し合うなら出来るけど…「私は何でもいいからあなた決めて?」って言われて提案したのに却下みたいな経験しすぎて嫌になっちゃって。 「ここ行ってみたい!ここに行くなら○○さんと行ったら楽しそうだなー」と思い立って誘うことはあるけど、そうじゃない時は行く店は決めてくれたらありがたい。 その代わり私は、食事の好き嫌いもないし、相手の気が着前に変わって別のジャンルのお出かけになってもノリノリで楽しみます。 自分がそういうタイプなんで、長く付き合いが続いてる友達はほぼほぼ決めてくれるタイプの人です。 かといって新しく出会った人が決めてくれないとか、逆に「○○はどう?」などもなくガンガン決めてっちゃうとか不満にも思わないかな。

男性でも女性でも、それなりに稼いでいて、見た目もまずまずな人で、聞かれたらここ行きたいがどうかと提案できるか、向こうの提案の中からサクッと選択して決められるコミュニケーション能力がある人は早々に売れている、ということかと。 この見た目や収入で、なぜ残ってるんだ、と思うような人は、やはり何かあるんだと思います。

相手が答えやすいように聞くのも一つのスキルかと思います。 「食べたいものは?」といった大きなくくりじゃなくて、「がっつりか、ライトにか」「和洋中ならどれ?」とか、「どこいきたい?」じゃなくて「この日雨っぽいんでインドアがいいですね、映画とか美術館とかどうです?ついでにカフェでも」みたいな提案ができると答えやすいですね。 まあ、。これができる人はそうそうに売れるわけですが。


既婚者ですが、マッチングアプリで理想の人を探したら、現れるものなのか確認してみたいです。 でも、このような記事を目にすると理想を入力するだけではダメで結局、コミュニケーションが大切でコミュニケーションを取らない限りその人を分かることはできないんだなぁと思います。 そして、自分自身もどんな人間なのか分析した方が良さそうですね。 そんなことを考えると長年一緒に住んでくれて、マメな家事をしなくても怒らない夫が理想的なのかもしれない。何度もムカついてそのうち離婚してやる!と思うことはあったけど。そんなものなのかも。

>気軽に人とマッチできて気軽に交際できる世の中だからこそ、「自分に対して、相手が時間をかけたり思考を使ったりしてくれるか」ってすごく大事なのです 気軽に交際できる世の中だからこそ、食事も気軽に行き当たりばったりで「ここどう?」と言える間柄が理想なのでは?と思うよ。もし今いる場所から食事予約している場所まで時間がかかるのなら、食事に合わせた行動範囲にもなるし、遠くならわざわざ引き返すのも面倒。以前から思うんだけど食事って「何を食べるか?ではなく誰と食べるか?」だと思います。自分に対して相手が時間をかけたり…と言ってるみたいですが、あなたは相手の男性に対して時間をかけたり思考を使っていますか?ガールズトークでダメ出しして笑っているだけなのでは?原点方式で男性を「査定」しているだけなのでは?

マチアプ相手に大きな期待し過ぎではないでしょうか 向こうも三人くらい同時進行だとしたら本命が決まらないうちにそこまで時間を割けないしお店選びでケチがつくことを思えば何個か候補を上げてジャンルや価格帯ヒント出すとか… とにかく 選んでるのは自分もそうだし相手もそうだということを忘れてはダメだと思います

この女性にもモヤっとするものはあるが、記事中の「事前に店を決める必要ってあるの?」「食べたいものなんて直前にならないとわからないのでは?」という意見も何だかなぁ。だとしても、「会ってから考えましょう」とか返事をすればいい話で、何も返さずにスルーは違うだろう。

ご飯を誘った方が店を決めないというのが、すでにあやしい航路の入口ですよね。それは「言い出しっぺが動く」という一般的な社会性を持っていない男の方のせいなのか、人が相談してきているのに、その話を奪って自分語りをしちゃうこの記事のように、誘い文句を奪って自己都合でガシガシ進めて勝手に自爆する相談者に引いたのかは、これはもう藪の中です。 個人的には、親切というのは根性なので、やるなら途中でモヤモヤせずにやり切れよとは思います。そうなるくらいなら、最初からやらない。

>自分がすべてお膳立てしているデートを繰り返していたから、ここまで主体性のない男性を引いてしまったのだと……。36年の人生で、ようやくこの春気づきました。 傾向として男性は明らかに草食化しているうえに、昨今のセクハラ基準の厳格化や性的同意の運用も相まって、女性にアプローチすること自体がリスクになってしまった以上、 これまで男性が担っていたお膳立てやリードを女性側が当たり前に男性に対してできるようにならないと何も起こらないと思いますよ。

出てくる男性にシンパシーを感じますね。 何とか奇跡的に結婚ができましたが、その前は散々でしたからね。 おりしも若い頃は言い寄る男性をちぎっては投げちぎっては投げが当たり前だった時代。 たくさんの努力をして情報を集め積極的にアタックをしても結果は全て撃沈。 いい感じになって連絡先を交換しようとしてもそのままフェードアウト、さんざん奢ってもいざ告白するとフェードアウト、ある時はホテルまで行っていざという段階になっても「そんなつもりじゃない!」と拒否され。 そんなこんなを繰り返すうちに自分からは絶対に動かないようになりました。 成功体験がゼロのため、最初から期待をせず動かなければダメージを負うことが避けられると学習したのです。 その時のことを今思い返せば、ああ、あれはチャンスだったのか、と思い当たることは結構あったのかな?いやいや、やっぱり違うでしょう。痛い目を避けられ良かったと思おう。

1週間やりとりして気が合うことがわかったそうだが、好きな食べ物のことはテーマにあがらなかったのだろうか?食事は、最優先でなくとも重要なテーマのはず。何をもって気が合うと思ったのだろう。 記事の執筆者も、女性に向けた文を構成していますが、なんだか無理くりっぽいのが、読んでいてつらい。 付き合いはキャッチボールですから、つまるところ間合いが大切ではないでしょうか。いきなり間合いは合わないだろうとは思いますから、探り合いです。リクリュウのような運命的な出会いを期待すると永久に探すことになるような気がします。


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